ひょっこりひょうたんの日誌

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このブログ 日本再発見 大好き日本に導きたい

ボクのブログは自分の思いつくままに書いている。ただそれだけ。だから読んだ人からのコメントは期待していない。でも本心はマイブログを読んだ感想をコメントしてもらいたい気持ちがあるのも事実である。そんな中で……

最近、日本国の将来向かうべき方向や、日本人としてのプライド、世界の中の日本を意識するブログ記事を掲載した。すると、本当に久しぶりコメントを頂いた。コメントにはコメントで回答すればいいかもしれない。でも、ボクのブログは、韓国、中国に対してどう対応していいか、日本の将来はどうあるべきか……であり、せっかくのコメント回答で終わりにするのはもったいない。少しでも賛同してもらえる人を増やすためにブログで回答をしたい。

みっちゃん、お久しぶりです。コメントありがとうございました。賛同していただきありがとうございます。ボクがおかしいと直感したのは、民主党政権時代の菅首相が中国の胡錦濤主席と立ち話会談をした映像を見たときです。メモを片手に卑屈な態度でおどおどした菅総理、それに対して胡錦濤主席は堂々と菅さんを見下した表情であった。中国漁船の体当たりや中国内での日本企業の略奪などの後であり、本来なら中国側が頭を下げるべき状況でした。

それにもかかわらず、菅さんの卑屈な態度を映像で見たとき、日本国のあり方を再検討をしなければいけない思いました。それには、民主党はダメ、自民党に復活してもらわなければいけない。そして安倍政権が生まれました。;言うべきことは言う、戦後の自虐史観からの脱却、戦後処理の中で未来志向で考えていくなど、共感するべきことはとても多いです。その中で慰安婦問題などでは、自民党自体の過去の責任も明らかになってきました。

どちらかというと、過去においては自民党タカ派よりハト派に共感していたボクですが、最近はハト派=事なかれ主義、対米追従だったみたいと思えてきました。真の日本のDNAは自虐史観ではないことだけは間違いありません。創意と努力、優しさとお人よしがDNAにある気がします。ただ、混沌とした世界、平和を唱えるだけで平和がやってこない現実を直視すれば、これかの日本国に何をプラスアルファすればいいのか、このブログを通じて考えていきたいと思います。

by hyocori-hyoutan | 2014-08-16 23:16 | 日本を考える

マラソン雑学は一流、記録は二流、そしてランニングフォームは自己流の三流、しかし、マラソンと人生を結びつける哲学は特級です。飲む時は年を忘れて、酒なら何でも来い!飲んだ分だけ走らゃいいと思っています。


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