ラン止めて ひたすら歩けば 違う世界も見えてくる

2月下旬に鎖骨骨折プレートの除去手術をしてから3か月が経過した。鎖骨骨折だけでなく、心臓の不整脈等の病気も抱えている。何となく走る気力がなくなって、もう3か月もランニングはゼロである。でも、走ることで体調を管理してきた我が身であるから、運動から逃避することはできない。取り入れたのはウォーキングだ。

走りを止めても、昼食後のウォーキングは4㎞、帰宅後のルネサンスでも8㎞のウォーキング。合計で10㎞のウォーキングは確保している。いままで、どうにか体重も維持しているので、ウォーキングも快適だ。ヘッドホンをつけてのウォークは、情報入手もできるし退屈しない。

このまま、心臓も自重してくれたら良いのにと思う。幸い自覚症状は無し。長年の運動過多は、加齢とともに襲って来る。でもこれとうまく付き合うのも年の功でしょう。特に昼休みの海中の海の家周辺のウォーキングは気持ちいい。こんな環境のいい職場は恵まれてる。この気持はホント!
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by hyocori-hyoutan | 2015-05-19 21:29 | 健康化大作戦