ひょっこりひょうたんの日誌

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相槌うたれ 気分は上がるが やっぱし最後は質問攻め

今夜の仕事は、会議というか説明会であった。その中で30分程度の話す場があったが、出来るだけ、退屈しないように興味を引く話題を取り入れた話をしたつもり……。話の反応を聴くため、常に顔を上に向け、視線を聴衆に向ける。

すると、相槌をうつ人、挑戦的にこちらをにらむ人など、さまざまである。こちらも人の子、相槌をうつ人と目線を合わせて話すことが多い。できるだけ、挑戦的な人は避けてしまう。

そして、質問タイム、あまり質問は出ないようにと願っていたが、質問は出てきた。そして、質問を出す人は、やはり挑戦的な人が多い。それも、自己中心的な意見が多い。講演を行った者としては、必死に答えるが、心の中は、いい気持ちはしないかな。

昔の職場ではスポーツについて話す機会が多く、1時間くらいの話は軽くOKであった。自分の気持ちが伝えられるテーマであれば、人間っていうのは軽くしゃべれるものかな。でも、勉強不足の分野を話すには、突っ込み意見等を常に意識して話す必要がある。

スポーツ以外でも、やっぱし苦労が多いものです。
by hyocori-hyoutan | 2005-11-10 23:13 | ああ無常

マラソン雑学は一流、記録は二流、そしてランニングフォームは自己流の三流、しかし、マラソンと人生を結びつける哲学は特級です。飲む時は年を忘れて、酒なら何でも来い!飲んだ分だけ走らゃいいと思っています。


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