ひょっこりひょうたんの日誌

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バレンタインデー 贈られた方も  ホワイトデーが待っている 

今日はバレンタインデーである。家に着くと我が家の奥様から、まず1個目をゲット!その後、奥様のお母さん(おばあちゃんということ)からもゲット。最後は、娘②からも「おいしそうだったので、私が食べたいチョコを買って来たよ、はいプレゼント!」と、メッセージを添えて頂いた。まだ、どれも封は切っていないが、ありがたく頂き一口食べたらみんなで食べるようにするかな。うちの奥さんは東京に住んでいる息子①にもプレゼントを贈ったという、子どもにとってはうれしいものだと思うよ。

ところで、バレンタインデーが始まったのは、小生の中学校の頃からだったかなあ。今から40年前のことになる。贈ってもらいたい人からチョコをもらったことはないし、ほろ苦い思い出ばかりの10代のバレンタインデーであった……。今は遊び心で義理チョコ全盛だが、昔は結構、本命チョコが主流だったからもらえなかった訳だね。

バレンタインデーと言えば、お返しはホワイトデーであり、デパートの1階の宝石売り場は大盛況になっている。昔はマシュマロをお返しすればよかったのに、今は宝石だから男性陣は大変だ!その「ホワイトデーはマシュマロを贈ろう」の仕掛け人は石村萬盛堂と岩田屋だという。詳しいことはここをクリックしてね。世の中、商売上手な人が多いですね。
by hyocori-hyoutan | 2006-02-14 23:33 | 家族

マラソン雑学は一流、記録は二流、そしてランニングフォームは自己流の三流、しかし、マラソンと人生を結びつける哲学は特級です。飲む時は年を忘れて、酒なら何でも来い!飲んだ分だけ走らゃいいと思っています。


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