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高橋尚子 笑顔が素敵 フォームも綺麗

27日(金)から熊本県阿蘇郡西原村で出掛け、クロスカントリー大会に出場してきた。今回は、レース出場は二の次で、一番の目標は「高橋尚子」選手、Qちゃんに会いに行くことである。何せ、招待選手が豪華である。
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高橋尚子選手、箱根駅伝5区で山登りで快走した順天堂大学出身の今井正人選手(トヨタ九州)、それにアテネオリンピック代表の諏訪利成選手(日清食品)である。地元の熊本日日新聞でも大きく記事に掲載されていた。
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会場着いてビックリしたのは、再春館パークの大きさである。隣はゴルフ場に、熊本ミルク牧場…。透き通った青空にみどり豊かな大芝生広場である。会場に着くなり高橋尚子を追いかける。どこに行くにも、背広のVIP警備が2,3人ガードしている。それでもQちゃんは歩きながらでもサインに記念写真に応じている。テレビインタビューと同じようにファンを大切にしている印象である。サインは開会式から招待選手の専用エリアに移動中に色紙に書いてもらう。そして、専用エリアの中のひと時を捉えて、記念写真もゲット!今井選手も気軽にサインと記念写真に応じてくれた。
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レースは、小学生男子、女子、親子の2kmジョギング(実質はクロカンレース)が続く。Qちゃんは、伴走をしながら、ゴールしては逆走して、次から次にゴールをする選手を励ましている。出来そうでも中々出来ないことである。昔、さが桜マラソンの時もQちゃんが来たことがあるが、周りの警備が堅くて近づくことさえ出来なかったが、今回は阿蘇の広大な自然が、参加選手やQちゃんを温かく包んでくれているようで、垣根が低いし、本当の触れ合いが出来ている。
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そして、一般女子(2周4km)、一般男子(3周6km)の部が始まる。一レースづつ行なわれるから、荷物保管の心配はないし、写真も撮れる。気持ちもゆったりできる。ウォーミングアップもしない。ゆっくり走ればいいのだから……。
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ボクは、6kmで28分53秒(9分40秒,9分40秒、9分33秒)であった。見事なペース配分と言うか、まだまだ余裕があったのかな……。気持ちの良い展開であった。Qちゃんは併走してくれて、最初はボクの後ろであったが、途中からQちゃんはペースアップして、ボクを置いていった。話しかければいいものを、こんな時は臆病になって結局、横に並んで併走することもなくゴールをしてしまった。でも、ゴール前では、待機してくれたQちゃんとハイタッチをしたので満足、満足である。オクさんも、10分27秒で入賞はならなかったものの、8位の飛び賞のバスタオルを獲得して、しっかりと抱え込んでいた。参加賞は、スポーツタオル、ヴァームボトルであり、記録証もプリンターでその場で交付してくれた。まさに至れり尽くせりで参加費1500円は安い。大満足であった。
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レース終了後は、冷たいコーラーに焼きそば、ホタテの串焼きを食べながら高校生のクロスカントリーリレーを間近で観戦する。高校生の素晴らしい脚力、蹴り脚は素晴らしい。見本にしたいが、マスターするには年齢を重ねすぎている……。
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結果は、都大路の高校駅伝でも大活躍している「九州学院」が1,2位を独占、本当に強かった。表彰式会場の空を見上げると、大きな鯉のぼりが泳いでいる。初めての参加であったが、ピクニック気分の最高に充実した大会であった。

by hyocori-hyoutan | 2007-04-30 23:17 | ランニング大会奮闘記

漫歩日記 出来上がってみると 自己満足!

校区ウォーキングマップが出来上がったのはいいが、それを活用させる方法が課題であった。そこで、ちょっとアイディアを出して「漫歩日記」も作り上げた。全部で5コースで各30回歩いた実績を日記に書き込めるようにした。漠然と歩くより、その記録をつければ、少々の気分がすぐれなくても「歩こう!」という気持ちになるもの。そして、漫歩日記を全て埋めれば、福岡から神戸までの約480kmを歩いたことになる。まさに積み重ねる努力が実るということになる。
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今からのスポーツは、一人で、無理せず、好きな時間に楽しめるものである。そうなると必然的にウォーキングになる。とりあえず、校区各世帯に配布してもらうことになった。もちろんボクが全て実施したわけでなく、公民館の全面的なバックアップがあったからこそ実現できた。ありがとうございます。
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このコースは、もともと、ボクのランニングコースであり、知り尽くしているコースである。朝早くから歩く人も多いし、これが校区内に配布されたら、ウォーキングブームになるかも知れない。そして、今秋には、好区内でウォーキング・ジョギングフェスティバル的なものが開催されたら素晴らしいと思う。

桜吹雪コースから、照葉の街、御島崎海岸の夜景満喫コースまで、こうしてみると我が校区のロケーションは立派なものである。このような風光明媚な地域に住んでいるからこそ、ランニング生活が満喫できる。皆さんも歩いてみましょう!ボクは走るけど……。

by hyocori-hyoutan | 2007-04-27 15:33 | 地域ボランティア

My偉人伝⑨ junちゃんに 乾杯 エアロよ永遠に!

今日のエアロ50のイントラは、junちゃんである。このjunちゃんのエアロビクスに出るようになって、もう足掛け10年になる。当然のごとく、こっちは10歳年をとってしまった。junちゃんも10歳年をとったのでしょうが、相変わらず可愛い。特に最近はすっかりスリムになってしまった。昔のように、ふっくらの方がいいかもしれないが、今のスリムもいいものだ。
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年を重ねたにもかかわらず、ボクのjunちゃんエアロの場所とりは、最前列のイントラの左の好位置を占用している。興に乗ってくれば勝手に回転したり、集中力のないときは間違ってばかりであるが、雰囲気として今の場所を許してくれている、junちゃんや他の会員さんに感謝感激である。

今日は何故か、左側(ルート3号線側)がすっぽり空いていた。その中にボクがポツンといる感じであった。「今日は、○○さん目立ってますね!」でエアロが始まった。○○さんとはボクの愛称みたいになっているから、分かる人は分かり、分からない人は分からない……。前列、2列目は常連ばかり、だからウォーミングアップから誰も間違わずに淡々と進む。3つのコンビネーションの通しになると盛り上がり、掛け声(ボク一人ですが)も飛び交ってくる。Vステップ、ターンAステップの時に、手拍子チョンチョンを入れたら好評で取り入れてくれた。

50分のうち45分は動き回り、残り5分はいつもの腹筋の補強トレーニングである。ボク自身、最近力を入れている下腹部の腹筋を意識して取り組む。意識か無意識かによって、その成果には大きな違いが出てくる。今日も50分のjunちゃんエアロありがとう!

そんなjunちゃんも最近は、ヨガに凝っているという。心配ごとはjunちゃんがヨガレッスンに集中することと寿エアロ卒業であるが、結婚しても、いつまでも、エアロビクスを楽しませてください。

(junちゃんも、このブログを時々見ているらしい、よろしくね!)

by hyocori-hyoutan | 2007-04-26 23:27 | My偉人伝

切れ易い者 自己に甘い反撃 その心は寂しい……

今日は気分悪いことがあった。たまたま、体育館の高窓を乗り越えて外に出てきた若者とボクが遭遇した。「窓から出入りしたらいけない!」と早速注意した。乗り越えた若者は一人であったが、外に3人の仲間がいた。3人の仲間の前で注意されたのが、気に障ったのか、弱気を見せたらいけないのか、開き直ってきた。

このブログに書くのも嫌なことばを羅列しての暴言である。こっちも売られた喧嘩であるが、施設管理のわが身であるから、抑えて反論をする。若者から反省の言葉がないから、しつこく「窓から出入りしたらいけない」ことを繰り返す。若者は、多分、何回も同じことを言うからしつこいと感じて更に興奮をする。

今の若者の悪い例の見本だ。少しばかりの反省の気持ちがあるかもしれないが、言葉に出ない。言葉に出ないから更に相手から責められる。すると、反省しているのに、同じことを責められると思い、別件で興奮していく。そして、自分自身でブレーキがかけられなくなる。最近よく言われる「切れ易い若者」と言うことになる。

そして、「切れ易い人」という意味を今日の事件で分かった。それは、言葉でのコミュニケーションを取る事が出来ない人であり、言葉で相手を責めるためだけに使う「人間の形をした動物」であるということ。そのせいか、こっちもそれ以降、一日中気分が悪かった。ストレスを解消するはずのステップエアロビクスでは集中力なく間違ってばかりであった。

人生の中には、いろんな人と出会いがあり、いい人のみ記憶に残そうと思いが強い。こんな悪い思い出は、忘却の彼方に放り去るのが普通だが、せっかく2年以上書き続けたブログで、一人でも共感を感じてくれる人がいたら、いいなあ……と思い書き留めた。皆さん、どう思う?

by hyocori-hyoutan | 2007-04-25 23:18 | 生活の知恵と愚痴

深夜作業 静まり返った居間が アイディアの宝庫

自分自身のブログのほかにも、校区自治会HPや大学クラブOB会HPの管理人もしているが、最近は自分のHPの更新で精一杯になってしまった。自分のブログは、気の向くままに書くことも出来るが、自治会やクラブOBのHPは、題材を仕込んだ上で書くことが多い。だから、気持ちのゆとりと時間の余裕もなければ書く気持ちにならない。

昨晩は、自治会HPの更新までには行かなかったが、19年度の総会資料作成の作業をしていたら、HP更新のアイディアも浮かんできた。でも時間は深夜2時30分にもなってしまい、今日は眠たかった。HP作業は、深夜遅く、家族の者が寝静まってからが本番になる。翌日、少々眠くなっても、深夜作業をしなきゃ先には進まない。

今日は、まだうちのオクサンは、ケーブルテレビの洋画を見ている。こっちも時々気にしながら、キーボードを叩いている。そろそろ、洋画も終わるみたいだ、さあ、今から深夜、昨日の自治会の仕事に取り掛かろうかな……。

こんなブログを書かなくても、始めから自治会の仕事をすればいいのに……と思うものの、この取り留めのないブログ書き込み作業が次の作業につながるものである。

by hyocori-hyoutan | 2007-04-24 23:50 | 生活の知恵と愚痴

走り込む 気持ちはあれど また休養……

ルネサンスが休みの月曜日、早く家に戻って走ろう!と思っていたが、ちょっと仕事が入って予定より1時間遅い帰宅になった。すると、走ろうというやる気も失せて、即、夕食になってしまった。気温は平年並み近くだったが、風が冷たく、風薫る五月の天気とは言いがたいので、気持ちも萎んでしまった。

まだ、職場が替わって2週間で、慣れたようで慣れない面もある。だから、走る時間もありそうでも、なかなか着替えて走り出すまでには至らない。周りを気にしないマイペース人間みたいでも、本当は些細なことを気にするタイプだから環境の変化はランニングの世界にも影響を与えるみたい。

救いは、不規則勤務といっても、自分でスケジュール管理もかなり出来そうだ。今週末も予定通りに熊本方面に遊びに行く予定だ。巷ではゴールデンウィーク突入だが、こっちは些細なホリディーである。レース志向でないジョッギング大会(6km)に出場する予定だ。熊本は、昨年11月以来になる。高森まで脚を伸ばして、阿蘇カルデラの試走もしてこよう。本当に100km走れるのかな……。ちょっと心配になってきた。(明日はハーフまで距離を伸ばす練習をするぞ!)

by hyocori-hyoutan | 2007-04-23 21:12 | 生活の知恵と愚痴

飲んで楽し 歌って楽しい エアロ仲間に感謝!

週末の夜は香椎駅前の居酒屋でエアロビクス、ルネサンス仲間の小グループでの宴会となった。仲間といっても、みんな半生期を生きてきた同世代である。話題は尽きない。しかし、飲んでいる最中の話は、あとで思い出そうと思ってもなかなか出てこない。
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エアロビクスの話、ランニングの話、子ども、あるいは初孫の話、健康のための実践論……。当然、ボクはランニングの話がメーンになるが、100kmへの思い入れも語る。飲み始めるとあっという間に焼酎のハーフボトルを飲み干していく。このメンバーでも飲む量は一番、酔っ払い度も一番になってしまう。
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6時から飲み始め、9時には一次会は終了し、2次会のスナックでカラオケとなる。歌う歌は限られている。飲んだときは、変な冒険心で新しい歌にチャレンジしたこともあるが、いつも失敗ばかりである。だから、いつもの30年前の歌を歌い続ける。
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そして、12時前にやっとお開きとなる。楽しい一夜であったが、思い出に残った話は、Kさんから聞いた「屋久島の縄文杉登山」と「種子島宇宙基地のランニング」の思い出である。いつも雨にたたられる屋久島であるが天気に恵まれ、縄文杉に大きな感動をしたという。種子島では宇宙基地の周りをランニングしたことの爽快さが素晴らしかったとのこと。
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日頃から体は鍛えている方だから、まだまだ屋久島の山々にも登れる脚力はあるだろう。是非チャレンジをしたくなった。他人の言葉に感化されやすいタイプだから、またひとつ大きな目標が出来た。帰路は香椎駅から家まで徒歩で帰る。いつ飲んでも楽しい仲間に感謝しつつ、家に戻っても寝床まではたどり着かず、パソコンを開いたままで朝方まで爆睡をしてしまった……。

by hyocori-hyoutan | 2007-04-22 22:42 | 生活の知恵と愚痴

ブラッド・ダイヤモンド 考えさせられる アフリカの現状

「ブラッド・ダイヤモンド」を観てきた。レオナルド・ディカプリオ主演の映画では、「ディパーデッド」を1月に観て以来である。この映画は、「ディパーデッド」よりも断然面白かった。内容が重たいだけに、面白いと言う表現は妥当でないかもしれないが……。
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映画の舞台は、90年代のアフリカのシエラレオネ共和国である。ダイヤモンド採掘の利権や密輸をめぐる政府軍や反政府軍RUFの内戦状態での戦闘シーンが多数であり、目を背けるような場面も多かった。しかし、反政府軍に拿捕されダイヤモンド採掘場で強制労働させられるソロモンの家族愛もストーリーの中で重要な要素になっている。

ソロモンは採掘場でピンク・ダイヤを発見して隠そうとしたため、射殺されるところを政府軍の襲撃で収容所に収容される。そこで、ピンク・ダイヤのことを知ったダイヤ密輸人のダニー(レオナルド・ディカプリオ)は、ソロモンに近づき、隠されたピンク・ダイヤを手に入れようとする。ソロモンも引き裂かれた家族をピンク・ダイヤとの取引で取り戻そうとする。それに、女性ジャーナリスト、マディーも「ブラッド・ダイヤモンド(血に汚れたダイヤモンド)」の不正を暴こうとして、不正の実態を知っているダニーに近づいてくる。
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手の平に載せても、ちっちゃな石に過ぎない100カラットのピンク・ダイヤであるが、そのダイヤのために多くの人間が死んでいく。このストーリはフィクションであるが、現実には同じか、もっとひどい事が起こっていたことも考えられる。アフリカには、豊富な資源があるが、それがそこに住んでいる人々の豊かな生活には結びつかず、搾取者の犠牲になってより一層の貧困に追い詰められていく。難しいテーマである。

そして、さまざまな悪事をしてきたダニーも、ピンク・ダイヤを獲得してソロモンとの逃走途中に負傷してしまった。最後は、そのダイヤをソロモンに託し、ソロモンの逃走を助けるために自分は命を捨ててしまう。もちろん、お互いに愛を感じてしまったジャーナリスト、マディーにもソロモンのことは託して不正を暴くことに力を貸して力尽きてしまう。

レオナルド・ディカプリオの演技は、素晴らしかった。スターでありながら悪役を演じており、愛に飢えた醜い密輸人から、ソロモンと行動をともにする中で、情愛も深くなりアフリカの人々を食い物にする生き方に決別をしていく。

ダイヤモンドも需要と供給のバランスで価格は決まる。多くの先進国のダイヤ信仰は、アフリカの悲劇を生んでいる。ダイヤモンドへの異常なほどの憧れは良くない。うちのオクサンは宝石にあまり興味ないが、「ダイヤモンドは買わないようにしようね!」と言った。もちろん、ボクも「そうだね、そうしよう!」瞬時に答えた。

by hyocori-hyoutan | 2007-04-18 18:07 | movie

カラオケで 若者に負けない 昔の歌 

今日は職場の歓送迎会であった。当然、新参ものとしては大人しくしていなければいけないが、心地よかった。というのも、今の職場はスポーツ指導員などの若い20歳代の人が多く、親子ほどの年齢差があるのだが、優しさに溢れている若者が多かったせいかもしれない。

飲んだ勢いで20人ほどで、二次会のカラオケボックスにも行く。若者の歌のパワーには驚かされるが、こっちもカラオケを勧められ、マイペースで、昔の拓郎やチューリップの歌を歌ってしまう。

落陽、さぼてんの花……♪♪

そして、今帰宅した。飲んだ勢いでブログを書いているが、酒気帯びブログのため今ひとつまとまりなし。今日はおやすみなさいです……。

by hyocori-hyoutan | 2007-04-17 00:45 | 生活の知恵と愚痴

ハーブを求めて 三瀬村 おまけにビッグなカレーに出会う

楽しいランニングのあとは、佐賀県三瀬村の「みつせファーム」までドライブを楽しんだ。都市高速で「野介」まで行き、その後は早良街道をひたすら三瀬峠に向けて車を走らせる。結局、都市高速経由で1時間で到着した。行ったのはハーブティの購入のためである。
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ハーブティをたくさん購入する。売店内やレストランもハーブの香りが溢れている。早速、ハーブティを飲むためレストランに入る。
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食事が出てくる間に、購入したハーブティを並べて写真を撮る。出されたお絞りもミントの香りが充満していた。
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それとリピーターが多いという「野菜たっぷりカレー」も注文する。待つこと10分、出てきたカレーはボリューム満点であった。野菜は、たけのこ、ねぎ、しいたけ、なすび、山菜等が山盛りであった。それに輪をかけるようにカレールーがお椀一杯であった。
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遅い昼食になっていたので、見事に平らげてしまう。(紹介してくれたJJちゃんありがとう!)この店にたどり着くまで、特に大きな標識もなく一度は通り過ぎたが、お店は常連客みたいな人で一杯であった。
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帰路は石釜豆腐店により、寄せ豆腐、がんもを購入して帰ってきた。

さあ、明日は日曜日だが、仕事である。夜更かししてしまった。早く寝なければ……。

by hyocori-hyoutan | 2007-04-15 01:32 | 家族