40km走 練習だから 歩いても満足感あり

【家~雁ノ巣レクセンター:35分】志賀の島一周40kmにチャレンジした。曇り空で走るコンディションも上々である。当初予定より1時間以上遅い、朝の9時半過ぎに走り始めた。いつものペースの90%で抑えた走りである。涼しいからランナーも多いのかな……と思っていたら誰とも巡り合わない。でもいつもより一割程度抑え気味であれば楽な走りになる。雁ノ巣レクセンター35分で通過!

【雁ノ巣レクセンター~ルイガンス:25'20"】 次は海中ホテル(正式に言えばホテル「ルイガンス」)に向かって走る。いつもの道程であるが、目標とする距離が長ければ、心の準備の具合が違う。キツイとか調子悪い……なんて全く思わなくて淡々と走る。調子に乗ってペースが上がるのを自重しながらの走りである。ここで小休憩である。
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【ルイガンス~志賀島入口:35'00"】次の目標は志賀島入口である。途中、海の中道の入場ゲートに立ち寄りトイレの借用を申し入れると、受付の女の子は笑顔でOKサインを出してくれた。その後は快調さを取り戻す。キロ6分を少し切るペースを守ってひたすら走り続けるのみ……。そして見えてきた。正面に志賀島である。右手が玄海の荒波、左が穏やかな博多湾である。そして、いつもの思案どころの志賀島入口である。ここで折り返せば30km走、一周にチャレンジすれば約40kmになる。この10kmの差は大きい。今日は天候に恵まれて、思案するまでもなく当然の如く一周に向かう。
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【志賀島一周(9.5km):55分】右手には玄海の荒波、岩場が続く。まだトータルで20km程度だしまだまだ元気なランである。志賀島一周の自己記録は32'55"(約20年前の記録)であるが、今日は55分程度を目指す。この場所に来ると、2年前のブログにも書いたが「岬めぐり」のフォークソングが耳元にリズムを刻んでいく。そして本日の中間点、志賀島休暇村に到着した。(27'30")ここで海を眺める大休憩である。
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休暇村の先は急激な上りと下りである。傾斜ランで鍛えた大腿部を信じて走り続ける。でも慢性のアキレス腱は両足ともにチクリチクリと痛み出すが、どうにか予定通り55分で一周ができた。ここで25kmの距離を踏んだ。あとは15kmを残すのみ……・
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【志賀島入口~ルイガンス:35'10"】これからがキツイところである。いつの間にか50m,100mとオクさんが先行をしてしまう。こっちも必死に追いつこうとするが、つけられた差が更に広がるのを防ぐだけで一向に縮むことがない。ここが一番キツイ……と言っても前半とほぼ同じタイムであった。ということはオクさんは前半と比べて2分くらい早いペースだったのか。よく頑張るものである。

【ルイガンス~雁ノ巣レクセンター:26'30"】この区間でバテ始めた。キツクなった。唯一の楽しみは雁ノ巣レクセンターでコーラーとアイスクリームを食べること。掛け声も「アイス♪♪」「クリーム♪」になった。足首の衝撃を抑えたフォームになる。そして、とうとう着いた雁ノ巣レクセンター!待望の売店でコーラーと「チョコモナカ」をゲット!
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疲れが吹っ飛ぶ。でも大休憩してしまったものだから、脚が動かなくなった。ボチボチと海中大橋に向かって走り始める。

【雁ノ巣レクセンター~家:歩いてしまった】どうにか走ったのは3kmである。照葉小学校の手前で小休憩をとったら、ここまで頑張ったからもう歩こう……ということでラスト2.5kmくらいはひたすら歩いてしまった。やはり小休憩にしておかないと、脚が動かなくなる。でも満足満足の40km走でした。正確には37.5km走ですが、自分に甘いので走行距離40kmと練習日記には書いておこう!

by hyocori-hyoutan | 2008-09-28 22:25 | 日々ランの雑感

狭いけど 片付けてみると 家もちょっと広がり

すっかり涼しくなった。すっかりブログの書き込みが止まっていた。もう本格的な秋だ。そして今週の土、日は、久しぶりに世間並みに2日続き休みとなった。遊びに行きたいが、所用で今日はお出かけなし。替わりにお部屋の模様替えに着手した。なんてことはないのだが、物置ラックの向きを変える。ついでに棚板の位置も変えようかと思ったが、全部分解しなければいけないの止めにした。家に中で動き回っても汗がでないので、集中力を持って取り組んだ。

そして、東京に行った娘の部屋の片づけにも着手した。もちろん貴重な娘の私物は扱わないが、収納スペースを片付けてちょっと見栄えもよくなった。あとは、ホームセンターの「ナフコ」に行って収納ラック等を購入して収納すれば一件落着である。一戸建てだと収納スペースや余分な部屋があれば整理をしなくても暮らせるが、狭いマンション住まいでは、コマめに定期的に整理整頓をしないと家財道具に押しつぶされる。

念願は天上まで届くような本棚が欲しいが諦めている。バックナンバーでそろえている雑誌類も並べてこそ価値のあるもの。ダンボール箱に入れたら捨てたことと同じこと。何とか、自分のエリアを拡大して収納スペースを確保しよう。今日の成果は上々であった。一日中、整頓に追われてルネサンスも外ランもなしの休暇になってしまった。そして、夜は夜で……「お宮参り」の写真の整理、プリントで時間が過ぎていく。明日は頑張って走る時間を見つけよう!おしまい。

by hyocori-hyoutan | 2008-09-27 23:34 | 生活の知恵と愚痴

おくりびと 死を次の生に 旅立たす 

映画「おくりびと」を観てきた。ルネサンスで13km走ってエアロを楽しみ、家に帰らずにそのまま「トリアス久山」に出かけた。時間を決めずにタイミングにあった映画を観ようという場あたり的な動機であった。映画館について上映時間を確認する。ちょうど一時間後に「おくりびと」が上映される。それまでは、トリアスでぶらぶらすることにする。モンベルで山用品をウィンドショッピング……買いたいものは一杯ある。両手で使うトレッキング用のスティクも欲しい。古いシュラフは廃棄したので新しいシュラフも欲しい。それに最近の色づかいの綺麗なトレッキングシーズも欲しい。でも、衝動買いはせずに、今日は下見だけにしておこう。
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さて、本論の映画「おくりびと」は、評判通りのなかなかいい映画であった。主役の本木雅弘、その社長の山崎努の2人の納棺師の仕事ぶりには感動である。今までは「生と死」を考えることは多かった……生から見た死である。でもこの映画は「死と生」である……死から見た生を描いている気がした。

葬儀の席というのは、人間社会の修羅場の面もある。亡くなった人を取り巻くさまざまな人間関係が一度に表れる。それは尊厳な場合もあるし醜い場合もある。その修羅場を一人の納棺師の素晴らしい仕事ぶりで、死者を生前以上に尊厳に美しいものに蘇らせる。生から死……そして死から生に再び蘇らせるための所業である。その仕事ぶりが、残された家族に再び、亡き人の思い募らせる。単なる死ではなく、再び「生」を願う人間の善が表に出てくる。

映画の中では、さまざま葬儀の様子が描きだされているが、一人の死が美しい涙を誘う。ボクも今まで涙が目に溜まることはあっても、涙がほほを流れることは少なかった。この映画は何度、ほほを涙が流れたことだろう。

2時間を越える大作であったが、一人ひとりの登場人物が丁寧に描かれ、自然に流れるストーリー展開で、あっという間の時間が過ぎていった。今までにない「納棺師」という職業にスポットをあてた異色の映画であった。暗いテーマであったが、全編を流れる久石譲氏のチェロの音楽と庄内平野の田園風景が、心を和ませてくれた。ありがとう……と言いたい映画だった。

by hyocori-hyoutan | 2008-09-23 22:18 | movie

養成あがり フレッシュぴちぴち これから楽しみ

朝一番のエアロビクスに参加してきた。飛び跳ねない「ローインパクト50」である。イントラ養成講習会を合格したばかりのMイントラのレッスンである。緊張気味にスタートする。でもウォーミングアップの組み立てが上手くて飽きない。コマめに動きを変えていくから楽しい。Qの出し方もなかなかのものである。

でも、アップから本編の動きに入ると、選曲が悪かったのかリズムがとり辛くなる。本人も慌てたのかちょっとパニックっていた場面もあったが、それも想定内で笑いで済ませる程度であった。最後のまとめも通しで3,4度と続く。

今は、一流のイントラに成長している人も、10年前はリズムがとれずパニックっていたこともあったのだから、今日の間違いは全く問題なしである。ボクもイントラの左横の好ポジションで一生懸命に動いた。わが子を育てるような優しい気持ちで踊っていた。一年もたてば、立派な一人前にイントラに成長することだろう。

by hyocori-hyoutan | 2008-09-23 20:48 | エアロビクス

短くても スピード上げれば 満足度もアップ

遅い時間帯であったが、昨日の日曜日は完全休養だったので無性に走りたくなる。どうしようか少し悩む。そんな時は体重計に載る。現実を直視すればやる気も出てくる。まあ、とにかく走り始めよう……。

距離は短めの9kmにセットした。すると気持ちが乗ってくる。距離が短いと気持ちが楽になり走りのピッチが上がる。ピッチが上がるとシューズとの相性もあってくる。脚の運びがシューズのつま先部のキック力とハーモニーを奏でてくる。「イチ、ニー、……」 昔の大学応援団の時のランニングの掛け声であった「エイサー、ホイサー……」掛け声も思い出してきた。こんな時は調子がいい時だ。外の風も秋本番に近くなった。

海中大橋を下った所で折り返す。タイムは24'50"であった。休憩は10秒で走る始める。25分走れば体は温まってくる。リズムも乗ってくるし、その軽快なリズムの時間もずっと長くなる。腕振り、リラックス……。歩道は真っ暗でもスピードは落ちない。最後は流すつもりだが、リラックスした走りは気持ちのいいもの。そのまま家にゴール。タイム23'00"でした。

悩んだ末に走ったが、やっぱし良かった。体は火照ったままで扇風機が欲しい状態は寝るまで続いているが、この心地よい疲労感は格別だ。距離じゃなく、スピードでも満足感が得れるもの。

by hyocori-hyoutan | 2008-09-22 23:17 | 日々ランの雑感

彼岸入り 京の香り漂う 味噌松風

秋分の日は23日だから、その3日前の20日は彼岸の入りだ。明日の日曜日はお寺で彼岸会の供養がある。朝一番には花を持てお墓掃除とお参りに行くことにしよう。毎月、月命日には墓参りに行っているが、1ヶ月が経つのが早く感じられる。これもだんだん年をとってきているせいでしょうか。そして、彼岸会供養には仕事のため出席できないが、職場とお寺は1kmくらいの近場だ。昼休みのチャリを飛ばして、お布施と回向帳だけは届けに行こう。

そんなことを考えていたら、京都に住んでいる姉から彼岸のお供えものが宅急便で届いた。京都の有名な和菓子「味噌松風」である。早速、開封して仏壇にお供えする。珍しかったので、デジカメで写真を撮る。
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インターネットで製造元の「松屋常盤」を検索する。以下、カッコ内は、ホームページの和菓子評論家のコメントである。

「分かりやすく言おうとすれば、 和風カステラといった感じだ。 しかしタマゴやバターは入っておらず、味噌が入っている。 何とも玄妙な「和」の味なのだ。作り立ては中が非常にしっとりしていてモチモチと柔らかい。 同じ「松風」でも、今でも炭火で焼いているそうだが、 そのせいで、この”ふくらみ”のようなものが生じるのかもしれない。」
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「和風カステラと述べたけれども、 そのように見るとこの松風の真価が分からない場合があると思う。 これはあくまで松風である。 松風とは、粉っぽさがなく、グルテンの弾力に富む生地の素朴な味わいが持ち前である。 カステラのように総合的に生じている洋風の風味にとらわれるのではなく、 生地の味わいから見るべきだと思う。」

確かに洋風のカステラとは明らかに違う「和」の味である。表上面は味噌と黒ゴマが「和」の味を引き立てている。コーヒーよりは抹茶が合うと思う。間違いなく☆3つの上質な味である。ただ、生ものだから賞味期間は短い。急いで食べよう。食事と甘いものは別腹だから大丈夫であろう。

by hyocori-hyoutan | 2008-09-20 23:31 | 家族

口紅 つけても 豚は豚

「口紅つけても豚は豚」……違うようなことをしていても本質は同じ、見た目を変えても上辺だけを変えていること。つまり、豚が口紅を塗っても、所詮、豚は豚である。米大統領選の相手候補を批判する際に使ったと言う言葉らしい。

自民党の総裁選挙の各候補の争いは、上記の「口紅つけても豚は豚」…と、米ニューヨーク・タイムズ紙で揶揄されたらしい。そんな総裁選挙も「事故米」騒ぎ、農水大臣辞任騒ぎで元の木阿弥状態になってしまったかな。

常に人を見下している雰囲気の本命候補……。そのキャラに大騒ぎする若者もいるみたい。羞恥心じゃないが、おばかキャラが受ける時代だ。ともかく内面より外面の一瞬で勝負する時代だ。その外面も、人生50年の生きてくれば、その生き様が顔に表れてくる。本命候補、元農水大臣ともに人生60年の生きざまが表れている気がする。

目先の事に心を奪われるのは誰でもあるが、それは自分の目先の場合が多い。国の将来には目先の発想はないはずだ。国の将来や国民の目線が安易に使われて気がしてならない。

by hyocori-hyoutan | 2008-09-19 23:27 | 世相を斬る

雨中ラン 脚の疲れも溜まり 歩かなきゃOK

ルネサンスに行こうと思ってドアーを開けると,外は雨……。これじゃ自転車に乗っていっても濡れてしまう。行くのが面倒くさくなってしまった。急遽予定を変更して家から走り始める。雨が降っているのに,トレッドミルから外ランに切り替えるなんておかしな話かな。

走り始めてわかった。昨日は頑張りすぎた。調子が出ないし,雨に濡れてシャッツも重くなる。結構蒸し暑い天気になってしまった。雨の日は微妙に足元を気にするのか,ピッチ,ストライドともに増えず伸びない。それでも,まみずピアまでの13kmランは気持ちで達成した。前半は39分40秒,帰りも前半マイナス1分で走った。最後まで重かった……。

帰ってからは,シャワーを浴び濡れたシューズも一生懸命に洗って脱水をかける。気がつけば昼間近になっていた。これで本日のノルマ達成である。あとは往復の通勤チャリだけである。まだ,快調時に体重には戻っていないが,少しづつ戻していこう。今月もどうにか300kmペースを維持している。

by hyocori-hyoutan | 2008-09-17 12:09 | 日々ランの雑感

トレッドミル 気持ちがあれば 退屈なし

久しぶりに暦通りの3連休であったが、初孫が我家に来て大賑わいであった。そして無事にお宮参りも終り、いつもの毎日が戻って来た。いつもの毎日なら仕事とランニングの復活である。

ではランニング編である。ここ2日間の完全休養を取り戻す勢いあり。外ランか……トレッドミルランか……迷ったが汗の出るトレッドミルランを選ぶ。走る前にホワイトボードに終了時間を書き込まなければいけない。走り始め時間は午後6時30分である。終了予定時間を8時15分と書き込む。1時間45分の退屈なランであるが、オクさんと二人並んで走れば退屈さも紛らせる可能性も高い。走り始めはいつものように傾斜ランである。汗もいつものように出始める。余裕があるのか珍しく会話ランである。いつもは黙々と走り、しゃべらないのであるが、今日はよくしゃべった。孫のこと、今度いつ会えるかな……、秋のマラソン大会のこと……それだけ調子が良かった。

いくら走っても疲れが出ない。傾斜をつけているものの坂に向かっていく気力あり。特にラスト5km2本は傾斜ランにもかかわらず、25分、25分30秒は立派である。外ランと比べたらスピードの出ないトレッドミルランである。外ランならば23分台の記録だろう。

予定通り、1時間45分ランで18km走破!外をゆっくりと18kmを走れる人は多いかもしれないが、黙々とトレッドミルで並んで18kmも走る夫婦は珍しいかもしれないね。

さて、明日は昼から勤務であり午前中は自由の身である。頑張ってルネ通いをして体を絞り込もう!今週は頑張るweekにしよう。

by hyocori-hyoutan | 2008-09-16 23:48 | 日々ランの雑感

初孫の お宮参りは 賑やか放生会 

久しぶりの投稿になった。息子夫婦が孫を連れて里帰り中だったのでブログも更新する時間がなかった。というより、夜の貴重な時間は酒を飲んでしまい、パソコンそのものを開かなかったから投稿できるわけがない。

孫は男の子、生まれてもう3ヶ月である。息子と同じ神社でお宮参りをするための里帰りである。孫を見たのは生まれて2週間後であったが、今回は生後3ヶ月である。2ヶ月半くらいの間に体重は3000gから7000gほどに2倍になっていた。見違えるほどの大きさになっていた。これくらいになると新米おじいちゃんでも安心して抱っこできる。
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息子は福岡に着くと早速、焼き鳥が食べたいということである。それも指名した焼き鳥屋は「大名仁和加」である。肉厚のバラ、ホタテ、トマトのバラ巻き、つくね……等を次々と食べ干す。そして焼き鳥屋にもかかわらず、焼き鳥以上に美味い「サバの塩焼き」も2皿注文する。あまりにも美味しいので、更に息子は一皿追加注文する。そして飲む酒は、ワインである。焼き鳥にワインは、なかなかあう。そして、お宮参りの前日は志賀島で前夜祭である。車で我が家から30分で志賀島勝馬の「浜幸家」に到着する。お祝いの鯛の塩焼きを孫の口につける。夜になってもまだまだ元気な男の子である。
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9/15のお宮参りは天気予報は雨であったが、絶好の曇り空で涼しくなった。大安の吉日なので、多くのお宮参りの家族が筥崎宮にやってきた。筥崎宮では放生会の真っ最中であり多くの参拝客も押しかけていた。静かな境内もいいが、賑わっている境内もいいもの。多くの人に祝ってもらっている気分になる。息子のお宮参りから20猶予年の月日が流れた。その同じ場所で孫のお宮参りをした。そして、自分も親からおじいちゃんへ……。気持ちの上ではおじいちゃんの気持ちになっていないが、孫は可愛いものである。オクさんは孫を抱っこしている様子には、可愛くてたまらない気持ちが溢れている。
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そして、今は台風が去ったみたいな気持ちになっている。夕方には息子夫婦、孫が新幹線で帰っていった。今度会えるのは3ヵ月後かな……。そのときはまた大きくなっていることだろう。

by hyocori-hyoutan | 2008-09-15 21:25 | 家族