ひょっこりひょうたんの日誌

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11/23
早朝は津の街を朝ランに出かける。伊勢湾に面したホテルから出発して津市役所~三重大学方面に折り返し10km…………今回の旅行で初めて走った。爽快、爽快であった。

そして、次に目指すは奈良の明日香村を目指す。ナビ頼みのドライブだから、明日香村近くになると幹線は走らず路地を縫って走る。そして、ナビの目的地の「石舞台古墳」には昼の12時に到着した。ちょうど石舞台公園の広場では、「明日香村祭り」が開催中であった。美味しそうな「ねぎ焼」を買って芝生の上で食べる。旅先で芝生の上に座るのは気持ちよい。
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教科書で見たことがある「石舞台古墳」……蘇我馬子の墓と推定されて方墳である。いやいや実物を見ると迫力がある。教科書では石の遺構のみの写真であるが、石室の広いこと、大きいことにはビックリである。写真は、石室への入口付近と、天井石の隙間から石室内を覗いた写真である。大きさが分かるでしょう。
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そして、お決まりの記念写真もとっておく。石室内でも記念写真、そして天井石も見上げての写真である。1時間ちかく石舞台公園で遊んだ後は、明日香村の歴史探索コースを歩く。聖徳太子の生誕の地である橘寺、高松塚古墳までの片道3kmコースを歩く。高松塚古墳は立派な公園になっており、石室も解体補修中であった。こう見えても、ボクも昔は歴史を専門にやっていたが、若い時にこのような遺跡を見る機会があれば、ボクの人生も変わっていたかもと思ってしまう。
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さて、夜は、今年2月以来の奈良の夜……ふたたび居酒屋「つのふり」に出かける。この店はなかなか楽しい。でもあまり酔わないようにオクさんからストップが申し渡される。そして、奈良の夜はおとなしくお休みとなる。
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奈良の朝はジョギングスタイルでスタートだ。奈良の街・観光ガイドブックの12kmコースを走る。興福院~少年院~東大寺正倉院~二月堂~春日神社~奈良駅コースである。このコースをゆっくりと1時間半かけて早朝の奈良の街を走る。上の写真は京都少年院の正門で、立派なものだった。そして、最高に良かったのは土塀に囲まれた二月堂から見下ろした奈良の街並である。
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そして、東大寺にもオクさん、娘と一緒に行く。何回行っても壮大な南大門や大仏は見飽きない。そして、そろそろ今回の旅行も終りに近づいてくる。
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by hyocori-hyoutan | 2008-11-30 21:52 | 家族
11/22
10時間もUSJで遊んでいたら、さすがくたびれた。翌日は9時過ぎまで熟睡してしまった。それから約180kmの伊勢路のドライブを楽しむ。西名阪自動車道で天理ICまで行き、国道25号線で山越えのルートだ。途中、針ドライブインで肉そば&イカ天トッピングがブランチ(朝&昼食)になる。今回の旅行ではホテルでの朝食バイキングは注文しないことにした。朝から食べ過ぎることを避けるためと、地方の名物を食べる胃袋を残しておくためだ。ドライブは続く。関ジャンクションから伊勢自動車道に入る。伊勢神宮の内宮近くになると渋滞になっていた。伊勢内宮の大鳥居までは渋滞で行けない。500m手前の神宮会館駐車場に車を駐車させる。あとは徒歩で大鳥居方面に歩く。
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路地に人が吸い込まれて行く。その流れについていくと、そこは有名な「おかげ横丁」だった。平成5年に誕生した街並みだ。江戸末期から明治初期の風情をテーマに、伊勢路の代表的な建築物を移築したり再現をしている。神恩太鼓を観て聴いたり時間が経つのを忘れてしまう。楽しい街並みだ。
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おくには「赤福本店」がある。早速、お店に入り「赤福ぜんざい」と「赤福もち」を頂く。賞味期限の事件を起した赤福であるが、再開してからの人気はすごいの一言である。
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あまり買い物や飲み食いをしていたら時間がなくなる。急いでお参りをしなければ……と思い、広い参道を歩き始める。いやいや立派な参道である。ボクは中学1年の時に親に連れられて、伊勢詣りに来たことがある。だから40年以上ぶりの伊勢神宮である。微かな記憶が大きな幅広い参道を呼び起こす。やっと茅葺屋根の質素な神殿の入口にたどり着く。でも、それから先は庶民は入れないのである。一礼二拍のお参りを済ませる。進入禁止の先には黒白の玉ジャリが敷き詰められ、またその先には黄金に輝く神殿も目に入る。
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もうあたりは暗くなってきた。おかげ横丁に入ると、もうそろそろ店じまいの様子である。でも、食べ忘れに気づいた。有名な「伊勢うどん」を食べていなかった。もう腹いっぱいだから、三人で一杯の伊勢うどんを注文する。閉店前のラストオーダーになっていた。でてきた「伊勢うどん」のダシは、味噌風味で少なめの汁、それをかき混ぜて食べる。なかなか美味いものである。最後のダシは残さずに飲み干すのが、「伊勢うどん」の食べ方という教示を受けたので、最後一滴まで飲み干す。美味かった。さて、今晩の宿は三重県の県庁所在地の津市だ。もう少しドライブを楽しもう。
by hyocori-hyoutan | 2008-11-29 23:24 | 家族
11/21
続いて体験したアトラクションは「ジョーズ(★★)」である。映画の場面のようにボートに乗って池(海)に繰り出す。そして湖面からはジョーズが襲ってくる。ボートの端に乗っているから水を頭から浴びる。ジョーズを狙った銃がオイルタンクに当たり大爆発する。水びたしになって喜んでしまうのは、テーマパークでの楽しみの一つだからね。

ウォーターワールドに行く前に「ジェラシック・パーク(★★)」に行ったのを忘れていた。ここも、恐竜の住む楽園の川をボートに乗って探検に行く。そして道に迷い獰猛な恐竜に追いかけられ最後はダイビングで、やっぱしずぶ濡れだ。

ここで、正面玄関前にあった「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」に乗ってしまった。4人掛けのジェットコースターだ。ジェットコースターに乗ると失神してしまうオクさんはスヌーピーランドに留守番をさせて娘と二人で乗る。昔からジェットコースターは嫌いではなかった。北九州のスペースワールドのジェットコースターなんか何回乗っても平気だった。ところがである、今回、ベルコンベアーみたいに44mの高さまでゆっくりと上っていき、そこから急降下、急旋回の連続だ。ボクは44mの高さに着く前に怖さで目を閉じて、唯一のしがみつくことが出来るバーに身を任せる。声も出ない、恐怖心で早く終わってくれ!もういいよ!……と心で叫ぶ。やはりどんなに若いと思っても実年齢をひっくり返すことは出来ない。もう、ジェットコースターは卒業だ、二度と乗るもんか……。本当に心臓が止まるかと思った。降りてきている人を見渡すと、ボクと同世代の人は誰一人いない。やはり年をとったものだ。

残すアトラクション間は、「ET(★)」、「スパイダーマン(★★)」、「ターミーネイター(★★★★)」の3つになった。ETは子ども向け、スパイダーマンは3D映像を取り入れてマアマアの面白さ、ターミーネーターは3D映像とステージ上でアクションが繰り返される生舞台が見事に融合したものでUSJの中では必見かな。

そして、夜はますます寒くなったが、夜空に繰り広げられるピーターパンのネバーランドショーだ。壮大な花火やクレーンを使った夜空の遊泳は見ごたえ十分でした。それにしても寒かった。もちろん、ビッグサイズのクリスマスツリーやクリスマスゲート、ユニバーサルの地球儀の前でも思い出の記念写真も一杯撮った。正味10時間のUSJの一日を満喫した。
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もちろん、これだけのアトラクションを回ることが出来たのは、入場券の他に優先入場できる「ブックレット7」を別途購入したお陰でした。頻繁に来れる訳ではないので大判振る舞いでした。
by hyocori-hyoutan | 2008-11-27 22:48 | 家族
11/20~21
名門大洋カーフェリーで新門司港から大阪南港までの3人の船旅が始まった。当初は夜間割引の高速道路をぶっ飛ばす作戦だったが、マイカー付きフェリー/一等洋室の格安チケットを発見したため、気軽で楽な船旅に変更をした。新門司インターまで約70kmを九州高速道路を走れば、わがマイカーも我々と一緒の船の中で今晩はお休みである。船の旅を心もゆっくりとしてくる。早速、船中のレストランで夕食タイムである。ビールにチキンカツと卵の厚焼きをオーダーして、窓から瀬戸内海の景色、街の灯りの眺める。波が穏やかな瀬戸内の航海であり、4人部屋に3人しかいないからのびのび広々である。船は良くても雑魚寝は嫌だ。だから家族限定の個室は楽しい。朝までぐっすりと言いたいが、飲みすぎのため夜中に何度も目を覚ます。
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気がつけば、もう大阪である。デジカメ、ビデオカメラを片手に甲板を行ったり来たりする。そして、船からおりて「ユニバーサルスタジオジャパン」をナビにセットする。すると都市高速で6km、15分ほどの所要時間がナビに表示される。早速、USJの横にある近鉄ホテルの駐車場に車を入れてからUSJのゲートに徒歩で向かう。午前10時オープンであるが、まだ30分前にもかかわらず長い行列ができていた。
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今日は金曜日だから、営業時間10時~20時である。まるまる10時間を楽しむ予定である。まず、入口付近の混雑を避けて、奥の「バック・トゥ・ザ・フーチャー・ザ・ライド(★★)」に直行する。未来カーに乗って時空を越えた旅に出かける。スリルはあるけどそれほど怖くももなくちょうどいい。
次は隣りの11時開始の「バックドラフト(★★★)」の行列に並ぶ。これは迫力十分の炎のショーだ。足元の鋼板も落下する迫力にキャーと声が飛ぶ。続けていくのは、「ウォーターワールド(★★★)」ショーである。これはUSJの中でも必見のショーである。ウォータージェットの水しぶきが客席までかかってくる。これが若者、子どもには大うけである。約25分の本格的なアクションステージは見なきゃソンである。

そして、スヌーピーランドで遊んだ後は、「ウィケッド(★★」」のミュージカルを見学する。この頃は昼間なのに寒さがピーク、屋根はあるが風が吹きぬける屋外ステージは寒い、寒い……。オズの魔法使いの住む国での二人の娘が魔女になっていく物語であった。歌は良かったが寒かった……。続けて隣りに子ども向けの「トトとフレンズ(★★★)」ショーを見た。これは予想外に面白い!鳥、豚、犬、馬などの小動物の名演技に子どもだけでなく大人にも面白く堪能できた。これはお勧めである。
  (以上でUSJ前半終了)
by hyocori-hyoutan | 2008-11-27 11:11 | 家族

関西滞在中…

まだまだ、関西に滞在中である。USJで一日遊びでくたびれ、200KMドライブして伊勢神宮に行き、今は奈良の宿…まだまだ楽しなかゃ。ちょと飲みすぎの日々が続く。
by hyocori-hyoutan | 2008-11-23 22:59 | ランニング大会奮闘記

今はフェリーの中…

しばし博多の地を離れる。今年最後の連休を一日先取りしてフェリーで移動中である。車でのロングドライブも好きだが船旅もいいものだ。だって楽チンだし酒も飲める。明日はUSJだ。10時から20時まで一日中楽しもう!
by hyocori-hyoutan | 2008-11-20 22:45 | ランニング大会奮闘記
五木寛之氏の「天命」という文庫本の28ページまで読んだ。「人が死を感じる時」の章である。

周りの人の死、有名人の死、死について卓越した人が述べた死生観、いろんな死についての著書やテレビ番組があり、それを見て感動しても……所詮、それは他人事である。いくら死についての勉強をしても、「己の死」にどうのように向き合うかは全く別物だ。己の死は、己にとって何を意味するのか。全くの「無」の世界になるのか。それとも「現世」を越えた「あの世」で行き続けるのか。何もない「無」と信じるのは寂しいもの。だから人は死後の世界を想像したがる。

でも、まったく自分が「無」になった途端、この地球上の出来事、2100年の世の中のこと、あるいは遠い未来の宇宙の消滅なんてことも、全く自分と関係なくなる。子や孫、あるいはその子の人生を知りたいと思っても、「無」になれば何もなくなる。生きている80年、90年より、生まれる前の時間、死んでしまった時間の方が圧倒的に長い。まさに人生何十年なんて泡沫の時である。

泡沫の命なれば、それを哀れんで悲しみながら生きていかなければならない。でも、実際は違う。どんなに肉親の死であっても、時が経てば全くなかったように生きていける。(もちろん心の重荷を背負っている場合もあるが……)人間、悲しいこと、つらいことは忘れてしまうから笑顔で生きていける。うまいように出来ているものだ。

さらに重要なことはもうひとつある。死後の自分の「有・無」については、空想だけの世界で考えられるが、死を迎えるまでの肉体的苦痛や心の平穏を保てるかどうかは、人間誰一人として自信が持てないのではなかろうか。それが、「他人事」の勉強では克服できない「私事」の辛さと思う。

まだ、この本の触りしか読んでない。深夜に読むと心の世界が広がっていきそう。ますま目が冴えてきた。こりゃヤバイ、明日も仕事なのに……
by hyocori-hyoutan | 2008-11-16 01:19 | ああ無常
筑紫哲也さんの追悼テレビや追悼記事を見たり読んだりしていた。18年前だったかな。現在のヤフードームの昔の名前「福岡ドーム」がオープンする「こけら落とし」として、プロ野球の開幕する前の3月に、福岡在住のミュージシャンが全員集合した。チャゲ&飛鳥、井上陽水、武田鉄矢、甲斐バンド等が出演した。その席に飛び入りで筑紫哲也も舞台に上がられた。同じ九州の大分、日田の出身であることをしゃべり、フォークの世界にも造詣が深いことが印象的であった。政治だけでなくあらゆる分野に多彩な才能の持ち主であること……亡くなって再認識された。

今回追悼番組の中で、筑紫さんの行動や言葉の中で印象的なことが2点あった。

一つは現場主義……どんなに忙しくても現場に脚を運んでからコメント、メッセージを出すこと。現場を知らないで知ったふりはしないことである。現場からというのは、頭で考えずに生の声を聞いてから出ないと本当の声はでない。痛みを感じる同じ空気、同じ大地の上に立って言葉を発する。頭ごなし、直感的、経験論的な偏見での発言を多い時代の中では、筑紫さんは輝いていた。

もう一つは、力づくの権力に対する反発心、嫌悪感……ボクも、権力に対してすぐに正義感が燃えるタイプだから、共感できる部分は多かった。力や権力だけで人を見下すような奴は大嫌いだ。絶対に許せない。と言って感情を表に出すのはボクのタイプである。

筑紫さんは権力に向かう時でも、笑顔で柔軟に対応をしていた。権力を持つ相手と戦ったり議論する場合は冷静になることが一番だね。感情的になってしまえば、権力のあるもののペースになってしまう。笑顔でニヤッと笑って相手をねじ伏せる……そんな筑紫さんはカッコよかった。これは快感である。

そんなことを考えるのも、50を超え年齢を重ねても未熟な小生の戯言にすぎないか……。
by hyocori-hyoutan | 2008-11-11 23:27 | 世相を斬る
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今日は29回目の結婚記念日になってしまった。平日なので外での食事会はとりあえず後日に回して、家で食事のあとは子ども達からプレゼントしてもらった、バラの花箱と見ながらチョコレートケーキを食べる。記念になるように「2」と「9」のローソクの火を二人で思い切って消す。親の結婚記念日を覚えてくれるだけでもうれしいものだ。バラの花箱はいつまでも飾っておける。
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「29」を示すローソクは次に使える機会までとっておこう。まさか92回目の結婚記念日までは無理だから、「9」を逆さまにして「62」回目の結婚記念日までとっておこう。いや、「62」ということは、今から33年後……これも厳しいかもしれないが、子どもに迷惑をかけないように、二人で細く長く行き続けたいね。これからもよろしくね。
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by hyocori-hyoutan | 2008-11-11 22:52 | 家族
前日夜の気合は入っていたのだが、朝起きてみるとイマイチの気合であった。でも、朝走らなければいつ走る?今日は日曜日だ。絶対に外ランをしなければ……。昨日も仕事で走っていない。今日も昼過ぎから「九州一周駅伝大会」の応援で篠栗まで行かなければならない。

そんな気持ちの盛り返しで、どうにか2時間、20kmを走れる時間帯に家を出る。目指すは海中ホテル先までの往復20kmコースである。風もなくマアマアの出足である。雁ノ巣レクセンターは30'30"で通過……。キロ表示で確認して走ると5分20秒/kmでペースを保つ。今日のウェアは長袖Tシャツに薄手のWBを着込み、下はロングタイツであった。そうそう買ったばかりのナイキのフリーズ手袋も着用した。この時期にしては厚着であったが、寒い一日が幸いして、ちょうど良かった。

復路は、やや向かい風ながら全然ペースは落ちずに往路のペースを維持する。志賀島までの歩け歩け大会ともすれ違う。多くの子どもも歩いているから気は抜けない。恒例の復路の雁ノ巣レクセンターでアクエリアスを補給する。今日は寒さのせいでアイスクリームは欲しくない。15kmを越えると少しくたびれるが、ピッチはどうにか維持し、蹴り上げる力も意識する。結局、復路53'50"でクリアした。上出来でしょう。

走る途中に考えたことは「青島太平洋マラソン」のこと……。いつも25km過ぎからの落ち込みが激しくなる。今年は、是非とも30kmまではイーブンで通したい。30kmまで26分/5kmを維持すれば、30kmで2時間36分、あと30分/5km近くに落ち込んでも3時間42分くらい、もしくは3時間40分突破も見えてくる。毎年25kmから落ち込むから、どうしても3時間47,8分のタイムになる。あと5kmイーブンペースを伸ばす。簡単なようで難しい課題である。走り込みだけでなくペース配分も重要である。頭で考えても実行できないことが多いマラソンである。だから面白いということである。
by hyocori-hyoutan | 2008-11-09 21:59 | 日々ランの雑感

マラソン雑学は一流、記録は二流、そしてランニングフォームは自己流の三流、しかし、マラソンと人生を結びつける哲学は特級です。飲む時は年を忘れて、酒なら何でも来い!飲んだ分だけ走らゃいいと思っています。


by hyocori-hyoutan