不思議な治療 気導術学 走りが楽しみに…

ボクのアキレス腱痛はもう整形外科では治らないから、いろんな治療を模索してきた。板橋のゴッドハンド治療もかなりの成果を生み出した。車を降りた後や、朝起き直後の痛みも軽減してきた。でもまだ完治という具合にはいかない。そうした中で耳より情報を取得した。佐賀の整骨院(気導術学みたい)の治療が効果あるらしいとのこと。

百聞は一見にしかず…ということで本日早速でかけた。大きな家の玄関を入ると、普通の家の土間があり、右側の和室2部屋が待合室兼診療室になっていた。もちろん、予約して診察に来た訳だが待つこと約30分で診察の順番がきた。問診の前に今の症状を説明しなければいけない。

「アキレスが痛いです。整形外科に行っても治りません。大腿部の裏側に突っ張り感があってとれません。走っていると自分は気付かないのですが、他の人から体が傾いて走っていると言われます。バランスが悪いのかな…と思っています。速く走りたいです」

そんなことを説明した。診察台の前でまづ直立をさせられた。2mほど離れたところからボクの体を見つめること5秒程度でボクの体の作りが判明したらしい。次は両手を体の前に平行に伸ばし力を入れて体制を維持する。先生は上から手を下ろそうと上から力を加える。もちろんボクが力を入れて踏ん張っているから手は下に落ちない。今度は体の向きはそのままで両手の向きだけを右45度、左45度にして同じことを繰り返す。不思議なことに左45度は踏ん張られても、右45度は力が出ず少しばかりの上からの力で手が下がってしまう。

これは体の中の力がプラスとマイナスになっていなければいけないのが、プラスとプラスになっているからだそうだ。わかったようでわからない。でも施術されたら右と左にバランスが良くなった。

次は仰向けになってまっすぐに寝る。左足の方が長いらしい。左足の付け根を先生が押す。飛び上がるみたいに痛い。その痛いところをボクに抑えたままにしておきなさいと言う。先生は頸椎あたりを指圧みたいにマッサージされる。すると左足付け根の激痛が緩和した。足も右足、左足の長さが同じになった。不思議なものだ。ボクは左肩が上がり、右肩が下がっていたのは左足の方が長かったのが原因みたいだ。

三番目は、股関節周りの可動域を広めるマッサージだ。これが一番痛かった。うつ伏せでお尻の骨が出ているところを強くマッサージされる。足の先まで電気が走る。手を握り締めて痛さに堪える。すると大腿部裏側のしこり、鈍痛が消えたみたい。最後は猫背と腕振りの矯正だ。肩甲骨を抑えられて矯正をされる。これも少し痛かった。賞味の治療時間30分かかったかな。

体が軽くなった。左右のバランスも良くなった。これで12月のフルマラソンも快走できるような予感がしてきた。この高揚感は久しぶりだ。乞うご期待だな。

by hyocori-hyoutan | 2011-11-27 20:34 | 健康化大作戦

忘れたころに 危機は来る 慢心はこわいもの

本日は研修に参加した。テーマは危機管理・リスクマネジメント研修だった。個人情報が流出してしまったという現代社会ではあり得るテーマである。研修生を各班毎に8人程度に分散して、模擬の対策本部になる。

情報をどのような形で収集していくか。原因は?、被害の程度は?、犯人は?、どうマスコミにどう発表するか…。さまざまな議論をしていく。情報の入手先は、これも模擬のデーター発信機関(講師が担当)であり、質問に応じた回答しか引き出せない。問題意識がないと必要な情報が入手できないわけだ。

そんな中で2時間経過。予定通りの模擬の記者発表となる。各班20分の割り振りだ。状況説明は5分程度で残りは模擬の新聞記者などの報道機関から質問が飛ぶ。曖昧な回答であったら、次の矢が飛んでくる。たったの20分であるが、質問の数は10件以上になる。これは思った以上にシンドイものだ。模擬と分かっていても言葉に詰まる。

いつもテレビで寝転がって見ている会見であるが、当事者になれば大変なものだ。研修を通じて思ったことは、事実確認できたことと不確定なものは区別すること、数字を出すのは説得力があり大切なことであるが間違ったら墓穴を掘る。謝罪しなければいけないことは早めに謝罪する。謝罪が遅れたら証拠隠滅と思われる。

願わくばそんな状況に追い込まれないように、常日頃からリスク回避への取り組み、職場の情報共有に努めなければいけない。笑顔で明るい職場からは追いつめられることは起こらないだろう。

by hyocori-hyoutan | 2011-11-24 22:32 | 生活の知恵と愚痴

いつもコースで 60分切り 何とか調子は上向きか

今月もやっと100kmを突破した。ここ3日間はちょっと頑張っている。それ以上に休養十分なせいか快調な走りが続いている。今日も小雨模様の絶好のコンディションで走り始めた。カカトから着地するキチンとしたフォームが固定している。そのせいかシューズへの注文がなく、どの靴を選んでも走りに差を感じないようになっている。

カカトで着地しつま先で蹴っていく。全体としてすり足気味だが、すり足で躓くことがない程度には足は上がっている。厚手の手袋をはめているが、それを暑くて脱ぐことない。結構冷え込んでいる。いつもよりペースが速いと信号機との相性が微妙に違ってくる。なぜか赤信号にぶつかり立ち止まる。ちょっとの休みでも疲労回復にはもってこいだ。キロ5分半では走っているだろう。歩道で水溜りをよけ、交差点では歩道のアップダウンも頻繁にある。そのなかでの5分半はいいペースだ。

かもめ大橋の上まで登り坂を一生懸命に登っていく。いつもの休憩場所に到着した、タイムは36分20秒くらいだ。いつもより5分早い。いままでの最速ラップが38分半ぐらいだったから、それよりも2分も早い。このまま突っ走れば、初の60分切りの可能性も出てくる。

貝塚ランプは、46分20秒くらいだ。残りを13分40秒でクリアすれば60分切りだ。まだまだ余力があるみたいだ。変なスピードアップせずにフォームを固めながら一歩一歩足を進める。城浜団地の前を走る。もうゴールは少しだ。時計と相談しながら走り続ける。何とか60分切りまで達成できそうだ。でもスポードを緩めると危ない。香椎浜ランプアウトの交差点まであと少し…。時計をみると大丈夫と思う。最後の50mだけは少しペースを緩める。タイム59分53秒だった。

マラソン本番では、25kmまでは5分10秒のタイムが欲しい。まだ本番の馬鹿力に頼らなければいけない状態だが、少しは3時間50分くらいのタイムも期待できるところまでやってきた。練習量が少ないのに、結構走れる自分にびっくりだ。

by hyocori-hyoutan | 2011-11-23 22:10 | 日々ランの雑感

雨に遭う 七五三のお祝い 前祝いは盛大に

土砂降りの天気の金曜日だった。大阪から息子夫婦&孫がやってきた。七五三のお祝いに福岡までやってきた。今回は飛行機でやってきた。そして筥崎宮に七五三のお参りに行く予定であったが、雨雨に阻まれて順延とする。

決行したのは、夜のお祝い会だけだ。天神の中華料理店で、大じじばば、じじばばを囲んで祝い会だ。幸い個室もとれて大いに盛り上がる。けじめの祝いは昔から大切にしているが、それを引き継いでいることに感謝である。七五三のお参り、明日、明後日に行おう。日曜日までには晴れの時間もあるだろう。
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それにしても、生まれて間もないと思っていた孫も3歳半だ。このあとすぐに小学校、中学校に進むであろう。それは嬉しいことは嬉しいが、我が年齢を考えると少しの寂しさも感じる年頃になってきた。

by hyocori-hyoutan | 2011-11-18 22:41 | 家族

バイアスピリン100 薬を飲んで 長生きしよう!

月一回の検査にM内科に行ってきた。今日のメニューは頸動脈エコーがメーンであった。先週の人間ドックで脳ドックも受けており特に異常はなかったので安心して受診した。頸動脈の検査というのは、体全体の動脈硬化度がわかるらしい。

結果は健康度で問題ありだった。動脈内に付着しているもの(カリウムやったかカルシウムだったかな)がある。放置していたら近い将来には脳梗塞などを引き起こす要因らしい。そこで、また一つ飲み薬が増えてしまった。血液をサラサラにしておく薬だ。バイアスピリン100という薬だ。

「でも、この薬を早期から飲んでいたら、あと50年は生きていられるよ」
と先生が言ってくれた。おだてるのが上手な先生だ。こっちも気分は良くなる。薬を飲んで長生きしよう!という発想になる。

薬を飲むことは健康管理につながるもの。きちんと薬を飲むことは前向きな生き方であろう。

by hyocori-hyoutan | 2011-11-18 00:09 | 健康化大作戦

走れない たったの50km/月半分 これじゃフルは赤信号

11月も半ばに達した。しかし致命的な状況が続いている。今月の走行距離はたったの50km足らずだ。このままで行けば100km…何とかして今から毎日10km走ってプラス150kmで200kmまでは走りたい。来月にフルマラソン参加を予定しているのに、このままじゃ完走が危ない。今月は少し遊びすぎだ。何とか通常の走りを取り戻したい。根性を出そう!忙しく暇がない…という状況ではない、ひたすらこの状況から抜け出さねばならない。

by hyocori-hyoutan | 2011-11-16 00:31 | 日々ランの雑感

ipad2 買って満足 使いこなしまでは努力

ipad2を購入した。今度の東京行きにも持参した。これは楽しい。写真もビデオも、インターネットも、スケジュール管理も、音楽も…なんでもできる。通信費は月額4700円程度であるが、これは使い方によって安い高いと感じるもの。ボクの場合は勉強代だと思えば特にこだわらない。
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文明の利器を思う存分に活用するのも楽しいものだ。今は一生懸命にガイドブックを見て勉強中だ。24時間情報を取得しなければならないほど忙しくはないが、いつでも情報を入手出来るという安心感が嬉しいものだ。もちろん、テレビ電話もできるし、必要なアプリを入手すれば、いろんな楽しみ方もできる。一つ一つマスターしていく楽しみもある。結構、中高年齢のボケ防止、頭の体操にはもってこいだ。そして、ドラえもんの「どこでもドア」じゃないけど「どこでもブログ」も楽しいもの。

問題は、どこでも書けるのはいいが、どこでも神経が集中できるわけではない。やはりブログを書くには神経の集中した深夜に限る。でもブログ打ち込みの早さでは従来のパソコンが1枚も2枚も上手だ。だからこの打ち込みもパソコンからだ。でも、いろんな遊びができるipad2は面白い。

by hyocori-hyoutan | 2011-11-15 23:48 | HP&ブログ

東京から発信 スポーツの使命 まだまだやらねば

今日は東京の大塚駅前のホテルに宿泊だ。今日と明日は全国大会の研修会に出席している。研修を通して思うことは、常に勉強して行くことの大切さだ。スポーツが日本の社会へどうインパクトを与え、社会からスポーツがどう評価されているのか…。スポーツの力量が試されて時代だ。

東京オリンピックの誘致で失敗したのは市民の盛り上がりが低いのが要因の一つであると言われている。でも、なでしこジャパンへのフィバーなどスポーツへの関心が高いことも事実である。ただ長続きしない。これからはエリート競技の活躍と生涯スポーツの浸透がうまく両立させていくことが必要になってくる。

そしてボクの仕事上の課題は、スポーツ施設の管理運営をうまくこなすとともに、その中でのスポーツ事業をどう展開していくことだ。施設管理は厳格にすれば問題ないが、スポーツ事業は笑顔と優しさが必要だ。いやいや、施設管理も優しさが求められる時代だ。

指定管理制度と総合型スポーツクラブの推進、そして既存の第3セクター団体がスポーツの使命を感じて生き残り方策を見つけなければいけない。課題はいっぱい、でもそれを解決する時間はボクには少ない。あと退職まで1年半しかない。でも頑張りましょう!

by hyocori-hyoutan | 2011-11-13 00:33 | スポーツに一言

大阪マラソン 終わって観光 奈良に京都

大阪マラソンの翌日はレンタカーを借りて伊勢神宮までのドライブを楽しむことにした。レンタルした車はスズキの1300ccの車、スイフトである。往復400kmの道のりだが、めちゃくちゃ燃費がいい。400km走って20リットルくらいしか使ってない。つまり燃費20km/Lの世界だ。でもこのことでレンタカー事務所でだまされた。
「長距離ドライブならばいいサービスがあります。リッター110円程度で4800円を前金で払えば満タン返ししなくていいですよ…」
つい、乗ってしまった。35リッター以上消費すれば割安だが、20リッターだけの消費だったら、リッター250円でガソリンを買ったようなものだ。自分の人の良さ、あるいはいい加減さを知ってしまう。これも性格だから仕方なし。
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9時半に大阪をスタートして3時間弱で伊勢神宮に到着だ。早速、「赤福」本店で赤福を食べる。どこでも同じ味かもしれないが、伊勢で食べると本当にうまい。
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孫も一緒の伊勢への旅である。伊勢の参道を手をつないで歩く。いろいろと話しかけてくる。
「脚が痛い、歩けない」と言っても、だましだまし歩きをさせる。
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どうにか伊勢神宮の本殿まで到着だ。なぜか風が気持ちいい。いつ来ても伊勢神宮は心が研ぎ済ませられるみたいな気になる。

伊勢に行った次の日は京都に行った。この日は孫は保育園にいったから、オクさんと二人だけだ。大阪空港からリムジンバスで京都に向かう。たまたま、京都御所の一般公開期間とぶつかってしまった。この機会を逃す手はない。早速、京都御所に向かう。
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秋晴れの一日だ。爽やかな風が舞う。古の天皇一家の生活を思い浮かべる。広々とした邸宅だが、今の我々から見ると住み心地がいいとは言えない気がする。ボクみたいな狭いマンション暮らしとは比べようがないからね。
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約1時間半の見学を終えて、抹茶コーナーで一服である。量より質…。抹茶と甘い上品な和菓子…美味しくいただく。
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次は知恩院に行く。いうもお世話になっている我が家の本家である。本殿に上がってしばしお経に聞き惚れる。当たり前のことであるが、いつも聞いているお経であるが、本殿は広い上に荘厳である。常にあげておられるお経が広い本殿に響き渡る。外から吹き上げてくる風が爽やかである。
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さあ、これで4泊5日の大阪遠征も終わった。これから、再びリムジンバスに乗って大阪空港へ行こう。楽しかったし、また来たい。そのためにはしばし一生懸命仕事をして旅の費用を稼ごう。

by hyocori-hyoutan | 2011-11-08 22:27 | 家族

大阪マラソン 走らず応援 足も棒

第一回の大阪マラソンに行ってきた。申し込みはしたけど、東京に続いてくじ運が悪いというより、妥当なところで落選してしまったので走れない。走るのはくじ運が本当に強いオクさんだ。ネットを通して申し込みをしたのはボクだが、運の強さはオクさんが独り占めだ。
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大阪に住んでいる息子のところに宿泊させてもらったが、レースの前日だけは大阪城に近い肥後橋にあった「スーパーホテル」に宿泊する。
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大阪の地下鉄、四つ橋線から東西線に乗り継いでスタート会場の大阪城に到着する。もちろん前日受付をしていたから、レース当日は荷物を預けるだけだ。でも地下鉄を降りても荷物を預かるトラックまでの道程の遠いこと…。
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大阪城を見上げながら荷物預かり、スタート地点に急ぐ。約3万人の参加者だから、東京マラソンと同じでランナーと応援者エリアがきちんと分けられている。下の写真は確かDブロックの選手たち、まだスタートまでは30分以上あるから座って待機している。早い時間から整列させられるには、都市型の大規模マラソンならば仕方ないであろう。
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どうせスタートの風景は応援者規制のため写真は撮ることができないと思い、大阪城から沿道に移動をしようと思っていたら、ちょうど招待選手に控え場所に出会った。女子ではシモン選手や谷川真理選手の姿も見えた。男子では往年の日本を代表、あるいは当時の世界を代表する選手であった、中山竹通選手も見つけた。
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スタート地点から5km地点に移動する。5km地点は地下鉄日本橋駅付近だ。続いて15km付近に移動する。タレントの森脇健児の姿も見えた。
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コースの中でも見どころの御堂筋通りであるが、中央の道路をランナーが走っているが、そのそばには応援者は近づけない。走路と応援者の間には側道があり、その外側からしか応援できない。あまりにも規制が厳しい気がした。トイレの数も少ない。コース途中のトイレには30人ものランナーが並んでいた。
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でも仮装は多い。太陽の塔のランナーもまだまだ元気だった。
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フラガールの映画でおなじみの福島県いわき市のキャラバン隊も応援に来てくれていた。
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25km地点では息子たちも応援に来ていた。孫には大きな声で応援しなさいと予想通過時間の5分前から練習の声出しをした。ランナーの方を覗きこむ。
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孫からアミノバイタルのスペシャルドリンクを補給して少し元気になる。でもここまでくれば、あと17kmだ。何とかゴールにたどり着くかな。35km地点通過。雨も少し降りだした。天気のことを書くのは忘れていたが、天気予報は全国的に傘マークだった。雨のひどいレースを予想していたが、くもり空で終始して最後にちょっと雨が降り出す程度だったから本当に恵まれた。
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そして、やっとゴールが見えてきた。このゴール地点にもなかなか応援者は近づけない。仕方なく、会場内のテレビでゴール観戦とする。
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足がパンパンだ。腰も曲がらない。走ったより疲労感がある感じだ。これで大阪マラソンも終わった。正直にいえば、東京ほどの熱気は大阪には感じられなかった。イベント仕込みも東京の方が一枚も二枚も上みたいな感じだった。関西圏でもこのあとは、神戸や奈良、京都などの都市型マラソンが続くが、走りやすさや盛り上がり度によって、人気の差も付いてくるだろう。これからの切磋琢磨がマラソン企画者、運営者には要求されるであろう。走るだけでは満足しないランナーが増えているから大変だ。

by hyocori-hyoutan | 2011-11-02 23:20 | ランニング大会奮闘記