2019年 01月 23日
「政治の無知が日本を滅ぼす」の読書感想

2019年 01月 23日
「人にはなぜ教育が必要なのか」を読んで

2018年 12月 21日
小室直樹 戦争と平和 戦争を避けるには
2018年 12月 20日
小室直樹 日本国民に告ぐ 心に残る名言あり

2018年 12月 14日
森喜朗「遺書」には 東京オリンピック開催への 思いがいっぱい

2018年 12月 12日
小室直樹著 数学から社会問題を解く

2018年 12月 11日
M-1事件と元貴乃花 無理に並べて 考えた
2018年 12月 10日
終活の 第一歩は 葬儀場決め
2018年 12月 09日
週末は 昔々の大学 声だし青春する
2018年 12月 08日
一人紅白 桑田佳祐の もう一つの顔
2018年 12月 06日
雑誌頼りに スマホを扱い 元に戻すに一苦労
2018年 12月 06日
久しぶりです。元気です!
2017年 05月 05日
アベ憎し アベと叫んで 全てアベのせい
昨日は憲法記念日で、テレビや新聞で特集番組や特集記事も一杯だった。NHKの各党による政治対談もスポーツクラブのトレッドミルの上で見聞していたが、いつものように自分の党の意見の言い放しばかりで面白くない。民放の方では、憲法改正や護憲の集会を取材してスポットで流していたが深入りはしていない。その中で蓮舫さんの「アベのアベによるアベのための…憲法改悪…」って話にはあきれた。相変わらず変わらない人だ。「蓮舫の蓮舫による蓮舫にための民進党の国民の不支持政策」と言い換えてもよい。キャッチコピーで人を引き付けるつもりが、実態は周囲が冷めて人を遠ざけている。周りがよほど見えない人でしょう。

2015年 09月 08日
国を守るには 一人ひとりの自覚 他国民は誰も守ってくれない
国の存在の一番大きな問題は、国を守ること、外交で仲間を増やすことの2つでしょう。経済発展も大きな要素ですが、政策だけでは経済発展するのは難しい。人類みな兄弟、国境線を超えた人類愛なんて夢のまた夢・・・。宇宙からみれば小さな地球だけど、その地球でも宗教や文化の融合はできないのが現実でしょう。わが人生の守るのは国があってのこと。
その国、生まれた日本国をどう守っていくがキーワード。そう考えた時に国防の考えなしに憲法9条2項をバイブル化する人は、最後は神風が吹いて日本を守ってくれるというのと同じ。さて3回目の神風が吹いてくれるかな・・・。
その前に、昭和20年の時点で神風は吹かなかったという現実があるんですよ。最後は己の力で生活を守る気構えがあるかどうかだ。自国民で自国を守ることは、とても大切なこと。
2015年 07月 11日
PC動かなきゃ 仕事ならず ひたすら回復に充てる
2015年 07月 09日
元気です 60歳超えても 日々充実
2015年 06月 12日
真実って 人それぞれ 老いて言葉に深みを
記者会見で、色紙に一筆と言われたら河野さんは、「真実」、村山さんは「よこしまな気持ちなし」…ちょっと難しいが「邪悪心なし」である。あほ臭い、青々しい、超高齢者の純粋無垢は、評価する面もあるが、元政治家の発言には違和感がある。二人とも日本を背負った政治家なのに、まだ枯れていないし青く感じるのは何故?
特に、ボクの20代に自民党から離党して「新自由クラブ」を結成した時の河野さんはカッコよかったが、晩年はみすぼらしいい。
真実なんて、学生が好む言葉、世の中を70年、80年生き抜いてきた人間は、「真実」に近い言葉は何と言うか?ボクならば「真実なんて時代ともに変わるのが世の常、自分が信じてきたことさえ信じられれなくなるのも長く生きた人間の宿命か」と思う。子どもの頃と全てが変わる世の中、その流れに合わせていくのが精一杯の我が身だもの。
だからこそ、日本の政治の中心にいた人間が、世の中の流れに身を閉ざし、「真実」や「よこしまなし」なんて声高に訴えるのは恥ずかしいし青臭い。それは心の問題であって、かっこよく人前で言うべきでない。でもそれを言いたいのは、権力を握っていても、その権力を発揮できなかったことへの、未練とノスタルジーがあるかもしれない。いや、そうに違いない。
2015年 06月 12日
真実なんて
記者会見で、色紙に一筆と言われたら河野さんは、「真実」、村山さんは「よこしまな気持ちなし」…ちょっと難しいが「邪悪芯なし」である。あほ臭い、青々しい、バカな純粋無垢でしかない。二人とも日本を背負った政治家なのに、まだ80歳を超えているのに枯れていないし青く感じるのは何故?(河野さんはかろうじて70歳代)。
特に、ボクの20代に自民党から離党して「新自由クラブ」を結成した時の河野さんはカッコよかったが、晩年はみすぼらしいい。
真実なんて、学生が好む言葉、世の中を70年、80年生き抜いてきた人間は、「真実」に近い言葉でもなんと行くか?ボクならば「真実なんて時代ともに変わるのが世の常、自分が信じてきたことさえ信じられれなくなるのも長く生きた人間の宿命か」と思う。子どもの頃と全てが変わる世の中、その流れに合わせていくのが精一杯の我が身だもの。
だからこそ、日本の政治の中心にいた人間が、世の中の流れに身を閉ざし、「真実」や「よこしまなし」なんて声高に訴えるのは恥ずかしいし青臭い。それは心の問題であって、かっこよく人前で言うべきでない。でも
それを言いたいのは、権力を握っていても、その権力を発揮できなかったことへの、未練とノスタルジーがあるかもしれない。いや、そうに違いない。
2015年 06月 04日
学者とは 世間に夢を 御用学者は要らない
憲法学者にとって、日本語と離れている文言の憲法、抽象的な憲法であればあるだけ、活動の場があるのだろう。だから、今の解釈の難しい憲法が最高であろう。だれでもわかりやすい憲法になったら飯の食い上げになる。
今日の国会の証人喚問で、憲法学者と言われる人の発言内容を聞いた最初の印象だ。学者とは世間に対して夢を与えるべき英知を持っている人が与えられるべき職業だ。世の中の体制側の言葉や現状肯定的な発言の多い人に学者の表号は与えるべきでない。
2015年 05月 19日
ラン止めて ひたすら歩けば 違う世界も見えてくる
走りを止めても、昼食後のウォーキングは4㎞、帰宅後のルネサンスでも8㎞のウォーキング。合計で10㎞のウォーキングは確保している。いままで、どうにか体重も維持しているので、ウォーキングも快適だ。ヘッドホンをつけてのウォークは、情報入手もできるし退屈しない。
このまま、心臓も自重してくれたら良いのにと思う。幸い自覚症状は無し。長年の運動過多は、加齢とともに襲って来る。でもこれとうまく付き合うのも年の功でしょう。特に昼休みの海中の海の家周辺のウォーキングは気持ちいい。こんな環境のいい職場は恵まれてる。この気持はホント!

2015年 04月 29日
もしもしって 電話マナー 今はダメ
受話器を取って、「もしもし」は×‥‥。もしもしは、江戸の昔の殿の「申す申す」から来た言葉で、殿が目下の者に「申すから近く寄れ」みたいな感じの言葉で相手が目下の時の言葉的なものであるからビジネスマナーとしてはダメ。

そして、職場の実践ロールプレーニングを行う。利用の申し込みを電話で受け付けをする。聴取することが一杯だから10分以上になった。これじゃ相手の電話代もかかる、聴き取りミスの可能性も高まる、事務効率も落ちる‥‥改善の余地あり。やはりネット申し込み、聴取項目の厳選など課題が多く出た。実践的な研修だった。
ところで、電話をとる最初の言葉で「はい、〇〇会社です」もよく使う言葉でOK。この「はい」は「拝意」から来ているとのこと、意見を拝みます、伺いますってきた意味だそうだ。
2015年 04月 27日
うみたまご 水族館といっても 個性が輝く




2015年 04月 22日
デリカD:5 大型バンパー 大口を広げる

2015年 04月 10日
フラワーピクニック 海中に 色彩が踊り舞う







2015年 04月 05日
青少年海の家 今年もここで 頑張ります
色んな事業の反省会、運営の改善についての会議でも、意見は出でも問題提起に終わっていたのが、具体的にどう変えたいという意見まで出てきた。これは組織が活性化してきた証である。ぜひともこの雰囲気を継続して魅力ある組織に変えていきたい。
指定管理者としては3年間に管理期間を与えられた。その期間に成果を上げなければいけない。一に利用者増への取り組みだ。延べ利用者56000人を65000人へ・・・。そして利用者の満足度アップへ。もちろん職員のやる気度、充実感もアップしなければいけない。まずはその取り組みへの初速をアップしよう。こんなのは出足にかかっている。

2015年 03月 06日
鎖骨完治 仕事はチャレンジ 頭は全開
気持ちは少し晴れ晴れだ。遅れて職場についたが、今は大忙し。例年ならばシーズンオフの閑散期だが、本年4月からの準備に大忙し。実はボクの職場も4月から指定管理者制度が導入される。初めての民間勤務だ。コスト削減、サービス向上の相反することの両立を目指すことになる。もともと民間の考え方の好きなボクだ。早く溶け込んで頑張りたい。
60歳過ぎのチャレンジもかっこいいもの、頭も全開して若い者には負けないだけでなく、若い者に発破をかけてやれ!
2015年 02月 26日
鎖骨骨折 チタンプレート とのご対面
最後に、「ちょっと痛くなりますけど・・・」と言われた。
手の甲から肘にかけて痛みや痺れが拡散していく。我慢しなきゃ・・・と思っていたら意識は途切れた。
次の瞬間は、「〇〇さん、手術終りましたよ」であった。
こっちは、まだ意識朦朧としている中での言葉だった。「ああ、終わったのか」と思う。

術後、記念にくれたのが、鎖骨に埋め込まれていた、チタン製のプレートとボルトであった。これが1年2か月の間、ボクの右鎖骨に食い込んで、折れた鎖骨をつないでいてくれた。素直にありがとうと言う気持ちである。
そして術後の2日目には退院である。特に後遺症もなく、あとは1週間後の抜糸を待つだけである。
2015年 02月 01日
三角・天草 寒くても晴れ 民宿で遊ぶ




設計はオランダ人工師ムルドル氏。工事に従事したのは天草の石工集団であると言われている。
当時は石積みによる築港が多かったが、全長約756メートルの埠頭は他港と比べても圧巻であった。
三角町史によれば延べ13万人の石工が従事したと記されている。



2015年 01月 16日
GiantRX3 買ったぞルンルン 爽快な走り

サドルのポジションは、スタッフが勧めるポイントより低めにした。やはり、1年前の転倒、鎖骨骨折が怖い。スピードタイプの自転車であるが、年齢を考えて安全運転で行こう。これで通勤バイクも楽しみになった。もちろん、古いバイクもタイヤ交換して現役を維持した。雨天時や街の駐輪場使用時は古いクロスバイク、街中駐輪予定なく盗難の恐れのない晴天時のみGiantRX3を使うことにしよう。ルンルン・・・。
2015年 01月 08日
サブちゃん 最終公演 観る者は感動だ

周りを見合わすとボク達より年上の夫婦が多い、平均年齢が70歳はある感じ。ロビーでは携帯電話を広げている人が多く見受けられたあ、スマホではなくガラ携帯が圧倒的に多かった。やはり高齢者にはスマホのハードルは高いみたい。
今日が公演2日目、今月29日まで最終公演が続くが、すでにチケットは完売である。演歌の人気は下降線だが、北島三郎の人気の底力を感じた一日だった。やはり生の迫力はすごい。


