ひょっこりひょうたんの日誌

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毎朝、寝坊のため出勤前はあわただしい、時間確認のため当然TVをつけている。最近はKBCの「アサデス」を見ることが多い。地元の話題は多いし、キャラも個性的で面白い。その「アサデス」に、今朝は山崎福岡市長が出ていた。テーマは「福岡でオリンピック開催!」であり、その実現に向けての真意を聞くゲストとしてだろうか。いろんな諸問題はあるだろうが、深い課題には入らずに、福岡とともに立候補している東京との比較に話は飛ぶ。

進行アナ: 東京の石原知事は、ニューヨークシティマラソンに視察に行ったみたいですが、東京でのNYシティマラソンクラスの市民マラソン大会を開催して、都民の盛り上がりを考えている、と聞いています。福岡では、市民参加のシティマラソンと福岡国際マラソンがありますが、そのへんの活用は考えているのですか?

山崎市長: シティマラソンの主催者は自分だが、福岡国際は主催者も違うし、いろんな問題も解決していかなければいけません。今後も関係者とも話し合い、一緒に出来たらいいと考えています。

あわただしい時間だったので、正確に会話の模様は再現できないが、こんなものであったかな……。昔、シティマラソンの創設に関わった人間としては、市長のオリンピック開催のコメントの中にシティマラソンという言葉が出てくることは、単純にうれしかった。市民参加型の大規模マラソン大会が開催されているかどうかが、その都市のスポーツ、あるいは文化の成熟度のバロメータとして捉えられたのだろうだから……。(詳しくは9/24のブログ、Trackbackをクリックしてね!)

しかし、この番組はKBCであり親会社はテレビ朝日……、テレビ朝日は福岡国際マラソンの放映権を持っている。
また、KBCといえば、平成元年からシティマラソンを放映してきた地元テレビ局であり、シティマラソンの発展を願っているテレビ局である。

だから、市長のこの番組への出演は、テレビ局からの要請があったのかな……。テレビ局の出来レース、作戦に乗った感じもする。でも、市長がTVを通して、シティマラソンと福岡国際マラソンのドッキングを言った以上、その言葉の意味は重い。2006年の大会からドッキングする可能性も俄かに高くなった。

でも、表面的なことだけで判断してはいけない。NYシティマラソンはNYランニングクラブが中心に発足した大会で、一人ひとりのボランティアで世界規模に大きくなった大会であり、その付加価値としてエリートマラソン大会しての側面も出来た大会である。つまり、市民ランナーが主で、エリートランナーが従という色分けでもいい。

ところが、福岡では、若干色あせてきたといっても、世界的に歴史を誇る「福岡国際マラソン」、そして国内でもローカルな「シティマラソン福岡」である。この二つのドキングは、NYと逆の主従になる可能性が高い。また、日本では権威的な国、県レベルの陸協という存在もある。一歩間違えば、市民マラソンの主旨を失い陸上競技大会的発想になる危険性もある。

老婆心といえば、それまでであるが、シティマラソン創成期の市民ランナーを中心としたお祭り的要素をどこまで貫いていけるかどうか、安易なドッキングは許せないし戦略を持ったドッキングをして欲しいと思う。
by hyocori-hyoutan | 2005-11-16 00:57 | スポーツに一言
今晩は寒い夜、エアロの後の外ランは寒い……。でも、まるこちゃんから声を掛けられた。「13kmコース、走るんでしょう?」
「そう、走るよ!」ということで走り始める。

ここ1週間はトレッドミルばかり、しかも距離は短めであり足は軽い。フットワークよく走り出す。今日は3人ラン、もう一人はin-mountain氏、寒さのためか、早く温まろうとしてピッチは速い。途中in-mountain氏は10kmコースに行ったため、2人ランになる。

ペースは落ちない、最後のかもめ大橋の上りも一歩も引かない併走となり、タイム34'30"……好タイムだね。

後半は予感がした。もっと速くなると……。前半無風と思えたところは、実は向かい風であった。ちょっと悪戦苦闘するが、ペースは落ちない。いつも苦しくなる照葉の街に入って、やはり苦しくなる。それまでリードしてきたが、まるこちゃんが半歩前に出る。その半歩は精神的に重い。半歩前に出ることは簡単なことだがペースを無理に上げたくない。上げると後でもっとキツクなる。結局、その後はルネまで3m後ろを必死についていく展開になる。

恐るべし、まるこちゃん!フルマラソンのサブ4は見えてきたかな……。後ろからじっくりフォームを見ていたが、上体のぶれなく、足の返りもリズミカルで、まるで大阪国際女子マラソンの出場選手みたいでしたね。もちろん、今日のフォームが42km持てばの話ですが……。

早々忘れていました、後半のタイム32'20"でした、ベストタイム!途中苦しいはずだね。
by hyocori-hyoutan | 2005-11-15 23:45 | 日々ランの雑感
篠栗に行ってきた。例年より人が多い。やはり地元:福岡の四半世紀ぶりの優勝が沿道の駅伝ファンを熱狂させている。いたいた、福岡のアンカー、三津谷選手(トヨタ自動車九州)……靴紐を結んで準備の真っ最中であったが、気軽にファンの問いかけに答えていた。

c0070439_1545058.jpg「もう離れすぎているから、無理ですよ」「でも、頑張ります」

駅伝ファンというのは、結構、選手の名前をよく知っている。「三津谷」を”みつたに”と呼ぶ人間はいなかった。全員、”みつや”と呼んでいた。

高校は……?「尽誠学園です」
故障は……?「しょっちゅうですよ、怪我は多いですよ」

小生も尋ねてみた
区間新記録は狙うの……?「区間記録は、めちゃ速いですから、どうですかね。頑張ります!」好青年の21歳のランナーでした。
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競技役員に聞いてみると、宮崎と3分差の2位との事…。すごい、追い上げだ!
トップの宮崎県が来た。都城自衛隊の選手だ。状態が少しぶれきつそうだ。前を通り過ぎる。すぐに後方に目をやると、白バイのヘッドライトが目に入る。

福岡、頑張っているではないか。ランナーは西鉄の有隅選手、きちんとぶれずにラストスパートだ、”有隅、頑張れ!トップと1分差だ!”……と大声で声援する(後で確認すると、なんと区間新記録!)

ゴール後テレビのインタビューを聴いていると……
「今年の応援はすごかったです。ここでは宮崎に負けるわけにはいけませんので、頑張りました。」笑顔が爽やかな地元出身の頼りがいのあるランナー、確か32歳だったかな。
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もしかして、1分差なら、三津谷選手で逆転は濃厚だな。問題は、2区の時点で繰り上げスタートしているから、1分差を逆転しても、トータルでは日間首位は宮崎かな。でも繰り上げの白タスキのチームが、トップでゴールテープを切るなんて、過去例のないことになるかな。そんなことを考えてしまう……。



c0070439_1525453.jpg選手の収容バスが中継点に着いた。降りてきた選手の中にワンジル選手がいた。本当に19歳の幼い顔であるが、すごい選手!周りの応援の市民から走りを称える声が上がる。今日の4区でも区間新記録だったとのこと!走った4回、全て区間新記録なんて、過去に例のないことでしょう。カメラチャンス!しっかりとマイカメラに”生ワンジル”を収めた。ついでに、手を差し出し、「おめでとう!!」と握手をしてしまった。感激でしたね。

バスに選手が乗り込むと、沿道の応援者から、ワンジル、有隅選手に大きな拍手が沸きあがる。両選手とも、ちょっと恥ずかしそうであった。

c0070439_15372370.jpgそして、ゴール、HPの速報で確認!福岡は宮崎にアンカーで3分差をつけた。見事、逆転で天神の西日本新聞社前にゴール!宮崎は2分くらい遅れかな、もちろん、日間首位は、繰上げの関係で首位であった。それにしても、ラスト2区の連続区間新記録とは、福岡の底力を見せたレースであった。写真はトップでゴールする三津谷選手、西日本新聞の駅伝HPからの借用でした。楽しかった。

さあ、今からルネに急ごう!
by hyocori-hyoutan | 2005-11-13 15:06 | スポーツに一言
やはり、駅伝は怖い!福岡2区のバイ選手リタイア……。区間8位の沖縄の選手にプラス5分が加算される。トップ宮崎と10分以上の差、残り5区間、ワンジル選手がいてもトータルで6分追い上げるのが精一杯か……。かろうじて、最終区間で2位に上がる展開かな。

13時頃、篠栗に到着するので、今から応援に行って来よう!
by hyocori-hyoutan | 2005-11-13 12:04 | スポーツに一言
サムエル・ワンジル(トヨタ自動車九州)はすごい!c0070439_23133560.jpg
今年の九州一周駅伝は25年ぶりに福岡が優勝しそうだ。明日は10日間の最終日、最後の中継地点、篠栗に応援に行こう。篠栗~福岡(天神)の最終区間は14.5kmで福岡の選手は三津谷選手(トヨタ自動車九州)であり、宮崎に粘られても最後に引き離すことができるかな。明日だけで5分は引き離せるから、10日間の累計では40分の差、距離にして13km引き離しての優勝かな……
子どもの頃は、九州一周駅伝大会があるときは、西日本新聞を見るのが楽しみだった。宮崎と福岡のデッドヒートが毎年のように続いており、黄金時代の八幡製鉄を有する福岡のほうが強かった。君原選手も福岡県チームのエースとして走っていた頃である。その頃は福岡市の馬出に住んでいたが、大学前通りが駅伝コースであった。中央線も引けないほどの狭い道であったが、大勢の観衆の中を選手が走りぬけていくのを記憶している。
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(写真は、昭和30年代の馬出電停付近であり、選手はその軌道を横切って千代町方面に走っていた。)

しかし、その後は、宗兄弟を擁する旭化成が中心の宮崎県は強くなり、ここ24年間連覇していた。そして、長い月日がかかって、今年は福岡が25年ぶりの優勝がほぼ確実にしている。

その原動力が、”サムエルワンジル”だ!圧巻は7日目の宮崎市ゴールの最終区(約20km)での快走である。従来の区間記録はカネボウの高岡が4年前に作った59分台、それを今回のワンジル選手は2分以上短縮する快挙であった。西日本新聞によると、宮崎県の観察車から「ペースを落とせよ!」と諦めの掛け声がかかったとの事。
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更にトップゴール後のインタビューでは……
「今の気分は……」と聴かれると
「楽しかったです……」と答えていた。いやいや潜在能力はすごい!

小生のブログでもそのことを見事に言っていた。3月の福岡国際クロスカントリー大会の観戦記(下記のTrackBackをクリックしてね)で書いていたもんね。ということは、正月の群馬の実業団駅伝でもワンジル選手、トヨタ自動車九州の活躍も期待できるね。
by hyocori-hyoutan | 2005-11-12 23:16 | スポーツに一言
仕事から家に帰ると娘①も帰ったばかりであった。うちの奥さんは不在……。こちらは、今晩も仕事であり、小雨の中のチャリ帰宅である。冷えた体であったが、面倒くさくてシャワーで済ます。

TVをつける。筑紫哲也のNEWS23が放映中、ゲストはスティーヴィワンダーであった。大物シンガーソングライターである。いろんな会話の中で言った彼の一言が耳に残る。

”人間は惑星への感謝の気持ち、惑星へのありがたさを感じていない……”

”惑星”を”地球”に置き換えたら、何となく……人類みな兄弟的発想で、自分たち人間が生きるために地球が必要であり、美しく青々とした地球をいつまでも守っていこう!……のような環境保護的色あいが前面に強く出る感じ。

それを”惑星”と言う言葉を使うと、惑星があったから今の人間がある!惑星から生まれたのが人間であり、母としての惑星を大切にしたい!それがたまたま地球であったが、地球も無数の惑星の一つにしか過ぎない。人間なんて所詮、宇宙のチリだもん……。

要するに、”地球”と言えば主体は人間であり、”惑星”といえば主体はやっぱし"惑星”あるいは”宇宙”になるのかな……

ちょっと飛躍しすぎた考えであるが、そんなことを考えた。今の地球、いや一つの惑星での人間同士のもめごとなんか小さいこと、人間なんて、惑星から見たら争い破壊する権利なんか持ってないのかな……。

そんなことを考えていたら、息子①から電話があり、「結婚記念日おめでとう!」というメッセージを頂いた。ビールを飲もうと冷蔵庫を開けると、娘①からの冬季限定ビールが冷やされていた。プレゼントだと……。そして、妻からもメール、帰ってから結婚記念祝いをしよう!

人間なんて小さいものでありチリみたいなものであるが、その人間が力強く生き続けるには家族が必要なのかなあ……。昔、ジョンレノンが実践した”愛が平和をもたらす”的なことは、35年たった今も新鮮なような気がする。
by hyocori-hyoutan | 2005-11-11 23:49 | 家族
今夜の仕事は、会議というか説明会であった。その中で30分程度の話す場があったが、出来るだけ、退屈しないように興味を引く話題を取り入れた話をしたつもり……。話の反応を聴くため、常に顔を上に向け、視線を聴衆に向ける。

すると、相槌をうつ人、挑戦的にこちらをにらむ人など、さまざまである。こちらも人の子、相槌をうつ人と目線を合わせて話すことが多い。できるだけ、挑戦的な人は避けてしまう。

そして、質問タイム、あまり質問は出ないようにと願っていたが、質問は出てきた。そして、質問を出す人は、やはり挑戦的な人が多い。それも、自己中心的な意見が多い。講演を行った者としては、必死に答えるが、心の中は、いい気持ちはしないかな。

昔の職場ではスポーツについて話す機会が多く、1時間くらいの話は軽くOKであった。自分の気持ちが伝えられるテーマであれば、人間っていうのは軽くしゃべれるものかな。でも、勉強不足の分野を話すには、突っ込み意見等を常に意識して話す必要がある。

スポーツ以外でも、やっぱし苦労が多いものです。
by hyocori-hyoutan | 2005-11-10 23:13 | ああ無常
今日の午前中は有給の半日休暇をとった。本当はルネに行って走るつもりだったが、朝食のあと11時まで朝寝をした。週末の熊本行き以来の疲れ気味で、しかも木、金ともに夜の残業があるので、ここで、休養とスポーツをしようという心つもりであったが、結局休養だけであった。頭スッキリ!さあ、今からチャリで職場に行くか……。夜の会議の準備もしなきゃ、あぁ~

それと、今月の23日、勤労感謝の日には、「2時間走」をかもめ百年公園で予定している、簡単なチラシをつくり、そしてこのHPでも呼びかけて行こう!今晩は遅くなるけど、HPの更新をしよう。フルマラソン前の2時間走は、絶対必要、本当はもう少し体重を落としかったなあ……。
by hyocori-hyoutan | 2005-11-10 11:57 | 日々ランの雑感
週末から同窓会(OB会)に行っていて、しばらくブログも休憩中だった。

久しぶりの熊本かな、6月の阿蘇50km以来かな……
久しぶりの武夫原かな……

学生食堂に立ち寄る、定食を食べる。ポテトサラダ、さばの照り焼き、小飯にデザートで490円だった。33年前は90円だったことを、つい思い出してしまった。牛乳は18円だった。食べる人間は、いつもスリッパ履き、いつも同じ洋服の貧乏学生だった。

学生食堂なんて違和感を覚えるが、昔の自分が過ごした学食に戻ってくると、妙にタイムスリップした感じ……。なんとなく周りの学生と自分が融合しているみたいに感じてしまう。

武夫原でのOB現役との合同練習が終わり、時間の余裕があったので、大学の裏の立田山に登る。本当は走って上りたかったが、仲間3人と一緒であったので、歩いて登る。

この坂道は思いで深い。授業が終わった午後5時から練習が始まるが、集団で、この坂道を掛け声と一緒に登った。エイサー!ホイサー!の掛け声と一緒に2列縦隊でのランニング……。走る横には、楽しそうに語らう学生が一杯であった……。

竜宮温泉(銭湯)の横を走り、いったん下った道の後は、急勾配の坂道、高低差50mくらいかな、この坂がキツイ!今でこそランニングは大好きになったが、当時は大嫌いであった。最初に2列縦隊の列から遅れるのは小生であった。
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上りきったところは、立田山の中腹の水源地である。見晴らしの良いところである。熊本市内を一望でき熊本城も見えるし、遠くは金峰山も見渡せる。この景色を見ながら、いつも発声練習をした。「フレー」「フレー」「クー」「マー」「ダ~イ!」、腹から声を出す。発声練習の途中には、先輩から腹筋にこぶしが飛んでくる。腹から声が出ているかどうかのチェックである。

そんな練習も今では懐かしい思い出である。今、ここでそんな発声練習をしたら、苦情が来るのは目に見える。だって、発声練習していた場所のすぐ下まで住宅地になっているのだから。
by hyocori-hyoutan | 2005-11-07 23:25 | ああ無常
11月になった。10月の金曜の夜は毎週なぜか仕事があった。だから、ルネサンスもランニングも出来なかった。月が変わって11月になると、花の金曜日、スポーツが出来る金曜日になりそう……。

今日は第一金曜日、ルネサンスにも定刻通りの6時30分に到着!いつもと違うのは、チェックインをせずに、駐車場からそのまま10kmコースにチャレンジすること!今日のメンバーは小生とその弟子の二人ラン……。

二人ランだと、口の会話よりもこころの会話を模索する。
二人ランだと、ペースをお互いに作るから、ペースが乱れない。
二人ランだと、後ろにつくより前に出たほうが精神的に楽!

空腹で走り始め、いまいちの出足かな、と思うも、その後も快調である。前半は28'25"!

後半も、交互にトップ交替しながらのペースは緩めず!ジャスコ横交差点前、20'30”で通過!好タイム!そのあとは、更にペース上がる。必死にくらいつく。”うなぎの六騎”付近の上り坂のキツイこと!結局、復路は26'18"の好タイム!

自分は伸び悩みであり、どうでもいいと思っているが、着実に伸びている弟子のトレーニングの様子を身近に見ると、ランニングって魅力あるもの、奥が深いと痛感!

ルネについてからは、弟子はペアストレッチ、小生は走行距離に差をつけるためトレッドミルでゆっくりと5kmラン……。

明日は熊本市でクラブの3年に一度のOB会、たらふく酒が飲めるように、その前日のトレーニングは無事完了、満足、満足……
by hyocori-hyoutan | 2005-11-04 23:53 | 日々ランの雑感

マラソン雑学は一流、記録は二流、そしてランニングフォームは自己流の三流、しかし、マラソンと人生を結びつける哲学は特級です。飲む時は年を忘れて、酒なら何でも来い!飲んだ分だけ走らゃいいと思っています。


by hyocori-hyoutan